ポケモンパーティ構築(シングル)

【S8最終83位】ガチラッシャイーユイ

2023/08/02 06:33 / 更新:2023/08/03 02:43

★*100★★★★★★★★ loadingいいね! 閲覧数:31512  いいね:107

投稿者:はっしー(@ampm_game)

ポケモンSV / シングル / シーズン8 / 最終83位

レンタルチーム有

こんにちは、TN:はすぃをです。今回は新しく始まったレギュレーションD環境にて最終83位(R2106)を達成することができたので構築記事を書かせていただきます。

レンタルパーティも発行させていただいておりますので、興味が沸いた方は使用いただけると嬉しいです。 PD2R55

●前談
レギュDの内容が発表された時、非常に不公平なルールだと思いました。
それは、前作のソードシールドやレジェンドアルセウスをプレイしていない人にとって構築の幅が狭まると感じたからです。筆者はソードシールドはプレイしていましたが、アルセウスは未プレイのため、ヒスイ地方のポケモンが使えない状況でした。前作はソードシールドの差はあれ、最後の幻ルールを除く、ゲーム内で使用できるポケモンに差がなかったため、スカバイの中で完結できていないことに抵抗がありました。
そんな経緯もあり、レギュDの最初のシーズンは、パルデアポケモン+ラブトロスを除くヒスイポケモンという縛りで構築を組むと決めていました。
先ほども述べた通り筆者はアルセウスが未プレイですが、ポケモンホームのGTS機能を駆使し、色違いポケや一般ポケ(エースバーンエースバーンゲッコウガゲッコウガゲンガーゲンガーシビルドンシビルドン等)でヒスイポケモンを交換することができたので、剣盾やアルセウスを持っていない方でもできる範囲と定め、上記の縛りで構築を組むこととしました。

長くなり申し訳ありません。構築の作成経緯につきましては、使用ポケモン下の戦術と解説にて紹介させていただければと思います。

スポンサーリンク

使用ポケモン

パルデアの耐久お化けです。パオジアンパオジアンのために最初にパーティに入りました。耐久は、パオジアンパオジアンにでんきやくさテラバーストを撃たれてもたべのこし込みで2耐えできるよう、HBがベースとなります。ばけのかわで行動保証持って動いてくるミミッキュミミッキュにも強く、珠を持たれても安定して後出しが成立します。のろいなどでHPは削られますが、かわさえはがせれば上から殴れるポケモンたちで対抗できるためどんなに運が悪くても必要最低限の仕事はしてくれます。
レギュDで増えたウーラオス(いちげき)ウーラオス(いちげき)にも強く、あくびを交えて対抗できます。身代わりを持ったウーラオス(いちげき)ウーラオス(いちげき)にはめられかけたことはありますが、パンチグローブを持っていたため、まもるを駆使してTODを狙うことができました。
また、テラスタルは、ハバタクカミハバタクカミテツノツツミテツノツツミに強いはがねテラスタルとし、ヘビーボンバーで耐久振りハバタクカミハバタクカミを一撃で落とせるようにしています。
受け出す仮想敵は、パオジアンパオジアンカイリューカイリューミミッキュミミッキュウーラオス(いちげき)ウーラオス(いちげき)オオニューラオオニューラ等でした。

ヘイラッシャヘイラッシャの補完ポケモンです。こんじょう発動後の火力がえげつなく、あくびを受け付けない点が非常に優秀でした。また、構築経緯で上げた通り、ヘイラッシャヘイラッシャが苦手とするサーフゴーサーフゴーに対して、後出しが安定しやすいです。
素早さは、くさわけ1回で最速100族を抜けるよう最速推奨、どんなに遅くても準速ウーラオス(いちげき)ウーラオス(いちげき)を抜けるように調整すべきだと思います。ばけのかわが厄介なミミッキュミミッキュに対しても、くさわけ→こんじょうはつどう→じしんで倒せるのが強いです。撃つ機会は少ないですが、くさわけ2回でパオジアンパオジアンハバタクカミハバタクカミが抜けるようになるのも偉いです。
攻撃は252振りですが、どのくらい火力が出るかと言うと、こんじょうやけどからげんきで、ガブリアスガブリアスウーラオス(いちげき)ウーラオス(いちげき)を確定1発、H振りカイリューカイリュー(マルスケ込み)やHBヘイラッシャヘイラッシャを確定2発で倒せます。(食べ残しが絡むと厳しめ)今回ヘイラッシャヘイラッシャは仮想敵として想定していませんでしたが、それくらいの火力が出るという頭でいたくれればと思います。
サブウェポンのほのおのパンチは、アーマーガアアーマーガア入りの構築にも投げられるようにするためです。副産物的にふうせんサーフゴーサーフゴーにも役割を持てるようになったのは良い点でした。
テラスタイプはほのおです。ハバタクカミハバタクカミのムーンフォースに対抗できるようにで、サブウェポンのほのおのパンチの威力を上げるというのが趣旨です。初めはかくとうの一貫も切れるどくで使用していましたが、パオジアンパオジアンのつららおとしやテツノツツミテツノツツミのフリーズドライ、サーフゴーサーフゴーのゴールドラッシュを想定してほのおが強いと思いましたが、死に出しからテラスを切ると、かえんだまが発動しないという致命的なミスに気付いたため、ほのおのパンチに威力を気にしないなら、カイリューカイリューのしんそくにも対抗できるはがねテラスも良いかもしれません。かくとうは一貫しますが、環境に多いみず技は等倍になるので、その辺りはパーティと相談かと思います。
仮想敵は、サーフゴーサーフゴーミミッキュミミッキュディンルーディンルーカバルドンカバルドンヌメルゴン(ヒスイ)ヌメルゴン(ヒスイ)サンダーサンダーキョジオーンキョジオーン等でした。

レギュCから強い災厄ポケモンです。こだわりスカーフを持たせることで、高い火力とふんえんのやけどやあくのはどうの怯みを押しつけることができます。こおりのつぶてやふいうちも半減のため、きあいのタスキさえ削れていればパオジアンパオジアンを上から殴って倒せるようになります。
性格はひかえめとし火力優先としていますが、最速スカーフのランドロス(霊獣)ランドロス(霊獣)ウーラオス(いちげき)ウーラオス(いちげき)に抜かれてしまうため、おくびょうにするかは要検討ですが、S8においてはほとんど困りませんでした。特殊受けに対しても役割を持てるのが強いところだと感じました。
バークアウトは、ムラっけポケモンの対策や、こちらにテラスが残った状態だとみがわりで様子見してきやすいテツノツツミテツノツツミに撃つのに役立ちました。
テラスタイプはゴーストで、カイリューカイリューのしんそくやヘイラッシャヘイラッシャと一貫も踏まえて撃たれやすいウーラオス(れんげき)ウーラオス(れんげき)の格闘技に対して刺さります。構築にキノガッサキノガッサがいると、スカーフウーラオス(れんげき)ウーラオス(れんげき)のとんぼがえりからのサーフゴーサーフゴーという動きをされやすい関係上、ウーラオス(れんげき)ウーラオス(れんげき)が拘っていることが多いため、テラスを切って降参されることもしばしばでした。
仮想敵は、パオジアンパオジアンサーフゴーサーフゴーサンダーサンダーボルトロス(化身)ボルトロス(化身)クレセリアクレセリアマスカーニャマスカーニャモロバレルモロバレルドラパルトドラパルト等でした。

対策必須の害悪ポケモンです。相手の選出を縛れるという点ではかなり大きいと思っています。
技構成はテンプレートに近いですが、じならしではなくがんせきふうじを採用しています。サーフゴーサーフゴー入りにはヘイラッシャヘイラッシャガチグマガチグマを通す方向で考えていたので、カイリューカイリューに勝てるようにしていました。副産物的にサンダーサンダーボルトロス(霊獣)ボルトロス(霊獣)にも強く出られるのが偉いポイントだと思います。
性格はようきで、こちらも準速カイリューカイリューの上から行動できるようにしております。
テラスタイプはゴーストで、カイリューカイリューのしんそくを縛ったり、キノガッサキノガッサミラーのマッハパンチを縛ったりするのに有効でした。そこに重きを置かないなら、攻撃技と同じテラスにしても良いかもしれません。
仮想敵は、ハバタクカミハバタクカミカイリューカイリューウーラオス(いちげき)ウーラオス(いちげき)ガチグマガチグマサンダーサンダーミミッキュミミッキュボルトロス(霊獣)ボルトロス(霊獣)ヘイラッシャヘイラッシャウォッシュロトムウォッシュロトムゲッコウガゲッコウガ等でした

使用率ナンバー1のパラドクスポケモンです。前期もこのポケモンに泣かされましたが、今期も対策不十分で泣かされました。
持ち物はブーストエナジーで、ハバタクカミハバタクカミパオジアンパオジアン、スカーフイーユイイーユイを上から殴れるようにしました。
素早さは最速110族のスカーフ抜き、HBはようきパオジアンパオジアンのこだわりハチマキふいうちを最高乱数以外耐え、ようきパオジアンパオジアンのかみくだくまたはテラバーストを受けた後13/16でみがわりが残せる調整ですが、基本パオジアンの気合いのタスキを剥がしてから対面させていたので、ここまでの調整が必要かは要検討かと思います。
ただ、構築でキョジオーンキョジオーンが重いため、H228B108までは振り、A無振りのしおづけをみがわりが耐える調整まではした方が良いかと思います。
HDはC252振りテツノツツミテツノツツミのハイドロポンプを22%の乱数2発のため、命中率を踏まえると安全よりですが、少しBを落としてDに振るのはありかもしれません。
技構成はテンプレに近いですが、いたみわけではなくみがわりを採用しているのは、パオジアンパオジアンのふいうちを空かす、キョジオーンキョジオーンのしおづけ対策、ドヒドイデドヒドイデのどくどく対策、モロバレルモロバレルのキノコのほうし対策となります。
テラスタイプははがねで、一番の理由はこだわりメガネ持ちのハバタクカミハバタクカミのムーンフォースをめいそうで起点にするためです。テラスを切られないと1度目のめいそうでみがわりが残せるようになるので強かったのですが、前期は1度を除いてムーンフォースでほぼ確実にCダウンを引いていたのでそこだけが弱かった点です。他にもパオジアンパオジアンのこおりのつぶて半減やオオニューラオオニューラのフェイタルクロー空かし、サーフゴーサーフゴーのゴールドラッシュ半減など強いポイントはありましたが、後から出てくるポケモンのじしんで瀕死になるので、相手のハバタクカミハバタクカミをケアできるなら、テラスタイプは要相談かもしれません。
仮想敵はハバタクカミハバタクカミパオジアンパオジアンウーラオス(いちげき)ウーラオス(いちげき)サーフゴーサーフゴーテツノツツミテツノツツミサンダーサンダーイーユイイーユイドラパルトドラパルトモロバレルモロバレルドヒドイデドヒドイデキョジオーンキョジオーン等でした

パルデアの代表ポケモン、マルスケで何でもしちゃう最強ポケモンです。
前期の終盤まではHAのノーマルテラスしんそくカイリューカイリューが流行っていたため、ケアされにくいと思い採用しましたが、最終日はひこうテラスのカイリューカイリューばかりでした。みな考えることは同じっぽいですね。
努力値はシンプルにASで、カイリューカイリューミラーで素早さが負けづらいようにしました。キノガッサキノガッサがパーティにいると、初手にラムカイリューカイリューゴリランダーゴリランダー、草テラス前提のヒードランヒードランが来やすいため、ひこうテラバーストが押しやすかったです。
サブウェポンのアクアジェットは、初手で出てくるきあいのタスキハバタクカミハバタクカミやテラゴーストでしんそくを空かしに来るポケモンに対してアドが取りやすくかなり強かったと思います。
ただし、カイリューカイリューはテラスタル前提のポケモンのため、削れた状態で後からハバタクカミハバタクカミがくるとめちゃめちゃキツいため、キノガッサキノガッサハバタクカミハバタクカミを裏に置くのが重要になります。持ち物は火力優先でするどいくちばしですが、とつげきチョッキなどもワンチャンありかもしれません。
仮想敵は、ハバタクカミハバタクカミカイリューカイリューウーラオス(いちげき)ウーラオス(いちげき)ヒードランヒードランガチグマガチグマヌメルゴン(ヒスイ)ヌメルゴン(ヒスイ)イーユイイーユイモロバレルモロバレルゴリランダーゴリランダーでした

戦術と解説

●構築経緯
ガラルやヒスイのポケモンが増える環境になったわけですが、自分が一番警戒すべきポケモンはパオジアンパオジアンでした。素早さ種族値135から放たれるつららおとしは追加効果を踏まえ強力で、それだけの火力がありながら、ぜったいれいどという一撃必殺技を撃てる化け物です。レギュC環境では何度も泣かされました。
そのため、今回構築を組む際には、1.つららおとしを撃たれづらい物理耐久ポケモンを使用する、2.パオジアンパオジアンをできるだけ上から殴れるようにする、をコンセプトにしました。
最初に選ばれたのは、ヘイラッシャヘイラッシャです。物理耐久値が高く、つららおとしが半減になることから後出しする上でのリスクが非常に低いです。テラスタルを切って抜群で殴られることもありますが、相手にテラスタルを切らせることができるため、テラスタルじゃんけんを発動させにくくできるのも強いポイントだと思います。
次にパーティに入ったのがレギュD参戦組のガチグマガチグマです。コンセプトから外れてはいますが、ヘイラッシャヘイラッシャのあくびケアで後出ししてくるサーフゴーサーフゴーに強いのが魅力的です。ヘイラッシャヘイラッシャが撃たれやすいシャドーボールや10まんボルトを空かす+かえんだまを発動させ、後方踏まえて圧力をかけられるのが強い動きだと思いました。
その次はイーユイイーユイです。レギュC環境のサーフゴーサーフゴー対策といえばイーユイイーユイでしたが、ウーラオス(いちげき)ウーラオス(いちげき)の台頭もあり、耐久に厚く振ってでんじはをまくサーフゴーサーフゴーが増えたため、イーユイイーユイの後出しが成立しづらくなっていました。ただ、イーユイイーユイを見せポケとして警戒させることで、サーフゴーサーフゴーヘイラッシャヘイラッシャにでんじはを撃ちやすい状況にし、ガチグマガチグマを通す動きが強かったです。もちろんイーユイイーユイがただの見せポケになることはなく、こだわりスカーフを持たせることで上からパオジアンパオジアンを倒せるようにしておりました。
4番手はキノガッサキノガッサです。きあいのタスキをもつことで対面性能を確保し、キノコのほうしという凶悪技により、相手を眠らせるないし、テラスタルを切らせるという択を取らせることができる恐ろしいポケモンです。先制技もあるためパオジアンパオジアンにも対抗でき、現環境で増えている水テラスタルにも対抗できるという面ではかなり強いと思います。この構築においてはサーフゴーサーフゴーを誘導させる役割もあるため、ヘイラッシャヘイラッシャガチグマガチグマの並びを通しやすくするのにも買っていました。
5番手はハバタクカミハバタクカミです。4番手の段階でハバタクカミハバタクカミの一貫ができており、それを解消するためにブーストエナジーを持たせて上からめいそうする型としました。パオジアンパオジアンを上から殴る役割にも適しているので、コンセプトには合っているかと思います。
6番手はカイリューカイリューです。結局ハバタクカミハバタクカミの一貫は切れていないのですが、1.浮いているポケモンがいない点と、2.ヒードランヒードランゴリランダーゴリランダーのような崩しにくい並びに対抗できる、3.パオジアンパオジアンを上から殴れるという面も踏まえ採用しました。マルチスケイルである程度の相性の悪さを覆せるのがカイリューカイリューの魅力と言えます。
こうして構築が完成しました。ポケモンの個体紹介は上記、選出については下記をお読みください。

●選出(先頭は初手)
1.イーユイイーユイヘイラッシャヘイラッシャ+ガチグマガチグマorハバタクカミハバタクカミ
2.ヘイラッシャヘイラッシャ+ガチグマガチグマ+ハバタクカミハバタクカミorキノガッサキノガッサ
3.キノガッサキノガッサ+ヘイラッシャヘイラッシャ+イーユイイーユイorハバタクカミハバタクカミ
4.カイリューカイリュー+ヘイラッシャヘイラッシャ+キノガッサキノガッサorハバタクカミハバタクカミ
5.その他

上記の選出が目安になりますが、相手の使用ポケモンによって選択肢は消えます。
・相手の構築にサーフゴーサーフゴーがいる場合、キノガッサキノガッサの選出は消えます。
・相手の構築にサンダーサンダーウォッシュロトムウォッシュロトムがいる場合、カイリューカイリューの選出は消えます。
・相手の構築にテツノツツミテツノツツミがいる場合、ハバタクカミハバタクカミを入れた選出にすることが多いです。
・相手の構築にパオジアンパオジアンミミッキュミミッキュがいない場合、ヘイラッシャヘイラッシャを抜いた対面寄りの選出をする場合があります。
・相手の構築にミミッキュミミッキュはいるがヘイラッシャヘイラッシャがあまりにも刺さらない場合、ガチグマガチグマの選出が必須になります。
・相手の構築にキョジオーンキョジオーンモロバレルモロバレルがいる場合、キノガッサキノガッサはほぼ出さず、ハバタクカミハバタクカミは必須になります。
・相手の構築にドラパルトドラパルトがいる場合、イーユイイーユイを初手に起きます。
・相手の構築にランドロス(霊獣)ランドロス(霊獣)がいる場合、2の選出か、初手イーユイイーユイからのカイリューカイリュー引きの選出になります。
・相手の構築にテツノカイナテツノカイナドドゲザンドドゲザンがいる場合、ガチグマガチグマが入る選出をする場合が多いです。
・相手の構築にセグレイブセグレイブがいる場合、ヘイラッシャヘイラッシャ+ガチグマガチグマの選出になることが多いです。

以上、選出についてでした。不明点などありましら質疑やX(Twitter)に直接ご連絡いただけますと幸いです。

長くなりましたが、ここまで読んでいただきありがとうございました。
シーズン9の皆さまの構築作りに少しでも役立てばと思います。夏休みが絡むシーズンということでポケモンに割く時間が多い方もいらっしゃると思いますので一緒に頑張っていけたらと思います。

あらためまして、ここまで読んでくださりありがとうございました。

投稿日時 : 2023/08/02 06:33

最終更新日時 : 2023/08/03 02:43

スポンサーリンク

コメント(7件)

1鳳陽炎(@ootori_kagerou)
質問なのですが一部表記バグが起こっており
相手の構築にランドロス霊獣いるときの上から何番目の選出をするかのところ
?になってしまっているので教えていただきたいです。
23/08/02 19:49
2はっしー(@ampm_game)
鳳陽炎さん、コメントありがとうございます。
すみません、丸数字を使用していたのですが文字化けしてしまっていたようです。
修正しましたので再度確認いただけると幸いです。
23/08/03 02:45
3
コメント失礼します。
こちらのレンタルをいつも使わせて頂いております。
ありがとうございます😊
そこで質問なのですが、相手のキノガッサをどのように処理なさっていたかを教えていただきたいです。
23/08/04 21:51
4はっしー(@ampm_game)
あさん、コメントありがとうございます!
キノガッサ重いですよね、正直初手キノガッサで撃ち合うか、カイリューのラムのみ警戒期待でテラバぶっ放すしかないのが現状です。ハバカミで身代わり択を制せれば突破できるのでそれもありですが、初手で来なかったときのディスアドがキツいので、構築での見直しが必要な部分です。
23/08/06 15:46
5
相手のキョジオーンとヘイラッシャはどうすればいいでしょうか
23/08/16 09:13
6スーパーへのへのもへじから滲み出るたらこ(@super_henoheno)
こちらのパーティでシーズン9 マスボまで到達できました。
ありがとうございました。選出基準や戦術まで非常にわかりやすかったです。
特にパオジアン、ツツミ、サフゴに対してはほぼ無敗でした。
一部ハッサムや受けループに対して選出が噛み合わなかった際は苦しめられるシーンもありましたが、環境にマッチしていて大きな事故がなく楽に戦うことができました。
23/08/21 20:36
7かさじぞう(@Kasaz1zou)
いい構築だと思いレンタルして使ってみたんですが、イーユイの性格がゆうかんになっていませんか?
23/08/28 18:06

削除キー:

コメントを投稿

投稿者のアカウントが削除され、最終更新日から30日以上経過した育成論にはコメントできません。

スポンサーリンク