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ポケモンパーティ構築(シングル)

S15シングル 壁弱保ゼクロネール構築【瞬間28位】

2021/03/02 21:57 / 更新:2021/03/06 19:07

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ loadingいいね! 閲覧数:11405  いいね:62

投稿者:仙兵衛、(@farcicalabsurd)

シングル / シーズン15 / 最終380位

レンタルチーム有

はじめに

 今回が初めての投稿となります、仙兵衛と申します。
 ポケモンレートバトル自体が久々の復帰となりますので、ポケモンに関する勘違い、環境に合っていない認識、加えて拙い文章になるとは思いますが、お付き合いいただければ幸いです。
 シリーズ8で禁止級伝説が解禁されたのに伴い、様々な方の育成論・パーティ構築を拝見・参考にさせてもらっての構築となります。感謝の念も込めて、都度リンクを張らせてもらうつもりですが、都合が悪ければご連絡ください。すぐに削除いたします。

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使用ポケモン

育成論ソードシールド/2500
こちらの育成論を参考にさせていただきました。

 禁止級伝説が解禁されるということで、真っ先に考えたのは「止まらないエース」と「禁伝に強い禁伝」ということでした。
 ゼクロムは一致技の電気・ドラゴンを半減で受けられるポケモンが少なく、テラボルテージという特性による高い抜き性能を誇るポケモンです。耐性面でも、ダイジェット半減による相手エースへのけん制ができ、思ったよりある物理耐性により先制技もギリギリ耐えたりと、ほぼすべてにおいて満足のいく禁伝エースでした。

 一点、地面高耐久に対して厳しい面があり、十分に積めた状態でも、ドラゴン技採用が逆鱗なので、ザシアンザシアンランドロス(霊獣)ランドロス(霊獣)などでダイマックスターンをぐるぐる回して潰されたり、カバルドンカバルドンのあくびで交代を余儀なくされたりする場面もありました。
 積んで全抜きという単純な発想ではありましたが、サイクル受けをされることを前提にした、高度な読みが必要なポケモンだったというのが使用感です。

選出率1位
育成論ソードシールド/1601
こちらの育成論を参考にさせていただきました。

 様々な型があるのがドラパルトドラパルトの強みであると思いますが、果たしてそれがうまく働いてくれた壁貼り役でした。
 初手選出で、相手がアタッカーだと思ってくれることもあり、両壁を張って呪いで速やかに退場できることが多かったです。また、相手の初手起点づくりや、変化技を多用するポケモン、そして積みアタッカーに対しても呪いが刺さり、快適にポケモンバトルができたのはこのポケモンのおかげといっても過言ではありませんでした。
 一点、このポケモンより速いポケモンに対しては、何もできずに落ちることもあり、最速ドラパルトドラパルトミラーやスカーフヒヒダルマ(ガラル)ヒヒダルマ(ガラル)が苦手でした。
 呪われボディでの事故勝ちも立派な勝ちです。

体感選出率2位
育成論ソードシールド/364
こちらの育成論を参考にさせていただきました。

 このパーティのMVPにして、私の最も好きなポケモンです。
 何かの間違いかと思うような防御力は相手がどんなポケモンであろうと、物理型であれば勝利をもぎ取れる暴力性をはらんでいます。一番大きかったのは、参考元にも書いてあるバインド技の強さです。壁オーロンゲと壁ターンギリギリまで遊んで始末したり、A↑S↑のネクロズマ(日食)ネクロズマ(日食)を逃がさず倒せたりしました。そして、なによりメタモンメタモンにとられたA↑↑↑S↑ゼクロムゼクロムをも壁込みで受けきれ、逆鱗のせいで即逃げもできないので倒しきれるのが偉かったです。
 相手の選出が物理によっていれば三タテも珍しくなく、頑丈で一発耐えてからの攻撃で勝負を制すこともありました。
 特殊攻撃は基本何も耐えませんが、ゼルネアスゼルネアスに対しては強かったのもポイントが高いです。

 重ねてですが、最大の特徴は絶対にゼクロムゼクロムに負けないポケモンだったということです。

体感選出率3位
育成論ソードシールド/2476
こちらの育成論を参考にさせていただきました。

 すべてにおいて優秀なポケモンでした。
 ウーラオスに対してほぼ絶対的な後出しができ、ミストメイカーによって、ゼクロムがあくび・おにびに強く出れるようになったりしますし、ドラゴン技半減の恩恵で、ムゲンダイナムゲンダイナにも勝てるようになります。
 トリックで積みポケや耐久ポケ相手を縛れるのも強く、3匹目の選出枠で、上から弱った相手を取っていく動きもできましたが、火力自体は大したことがなく、「補助枠の域を出ない」と意識して使わないと、ギリギリの勝負で負ける場面が多かったです。
 レート終盤でこのポケモンの選出率が少しずつ伸び、勝ちが安定するようになったので、扱いは難しいものの、安定した勝利には確実に貢献してくれたと思います。

選出率4位
 相手の積みアタッカー意識というか、バドレックス(こくば)バドレックス(こくば)ピンポイントでの採用です。
 スカーフ枠を誤認させて、カプ・レヒレカプ・レヒレの攻撃回数が一回増えたり、潜在的な強さもありました。
 選出機会は少なかったものの、出した回はしっかり活躍するポケモンでした。

体感選出率5位
育成論ソードシールド/2203
こちらの育成論を参考にさせていただきました。

 シーズン最初の方こそ、どこで選出すればいいかを迷っていたポケモンでしたが、今ではゼクロムと双璧をなすエースポケモンであると感じています。
 持前の技・型の多さから、別なことを警戒しながら相手が立ち回ってくれることが多かったです。一度ほころびが出たサイクルにダイジェットを打ち込むことにより、そこから無双が始まることも少なくなく、ビーストブーストの抜き性能の高さを改めて認識しました。
 カスタマイズ性の高さから、まだまだ可能性のあるポケモンじゃないかと感じています。切った技として時折欲しくなったのはメテオビームや、やどりぎのタネですね。

体感選出率6位
 

戦術と解説

基本選出

 特別なことが無い限りは壁を張ってからゼクロムでの無双を狙います。
 ドラパルトドラパルトゼクロムゼクロム、@1といった感じですね。

  • @1の例を出していきます。あくまでもこのような状況で優先的に選出することが多かったという一例です。
ハガネールハガネールハガネールの場合
 ・相手の禁伝枠がゼクロムゼクロムブラックキュレムブラックキュレムゼルネアスゼルネアスジガルデ(50%)ジガルデ(50%)ネクロズマ(日食)ネクロズマ(日食)ザシアンザシアンバドレックス(はくば)バドレックス(はくば)である。
 ・相手にメタモンメタモンオーロンゲオーロンゲがいる。
 ・相手に物理アタッカー・耐久が併せて4匹以上いる。
カプ・レヒレカプ・レヒレカプ・レヒレの場合
 ・相手の禁伝枠がホウオウホウオウレシラムレシラムホワイトキュレムホワイトキュレムイベルタルイベルタルである。
 ・相手にカバルドンカバルドンウインディウインディガオガエンガオガエンナットレイナットレイなどがおり、他はゼクロムゼクロムが通っている。
テッカグヤテッカグヤテッカグヤの場合
 ・ゼクロムゼクロムが通っているものの、テッカグヤテッカグヤで狩れる相手が多い場合。

特別な選出

 ゼクロムゼクロム自身が積めてない状態では、ある程度相手を選ぶポケモンの為、苦手な相手には、パーティ単位で対策を要求されます。苦手な禁伝に対してほぼ決まっていた選出を紹介します。


メタモンメタモンゼクロムゼクロムカプ・レヒレカプ・レヒレ
 ・初手バドレックス(こくば)バドレックス(こくば)で来る可能性が非常に高いので、メタモンメタモンを初手からぶつけます。(そうでなかった場合、大抵レヒレで後出しできるポケモンがほとんどなので交換します。)
 ・ほぼほぼウーラオス(いちげき)ウーラオス(いちげき)に引いてきますが、突っ張ってきてもタスキのため、構わずアストラルビットを打ちます。
 ・そのままアストラルビットを連打し、暗黒強打なら無償、ふいうちならタスキで突破、読んでバドレックスに変えられたら一番おいしいです。
 ・最低でも相手のタスキ枠が潰れているので、メタモンメタモン没後はC↑バドレックス(こくば)バドレックス(こくば)に対し、ゼクロムゼクロムのダイジェット→ダイサンダーで無理やり突破を狙い、ます。
 ・ギリギリ届かない部分があれば、レヒレで処理してゲームセットが理想的な流れです。レヒレ枠はハガネールにすることもあります。


カプ・レヒレカプ・レヒレゼクロムゼクロムハガネールハガネール
 ・初手ムゲンダイナムゲンダイナの可能性が高いので、カプ・レヒレカプ・レヒレをぶつけて、どくどく戦法を拒否します。毒の特殊技を打ってくる可能性が高いので、鋼枠と交代します。
 ・拘っていた場合は引いてきます。そこに合わせてゼクロムゼクロムを安全に着地させて竜の舞を舞います。
 ・打ってきたのが毒ではなく炎技なら、よほど裏に鋼枠で叩きたい相手がいない限りクッションとして死に出し要因になってもらいます。ゼクロムゼクロム着地は変わらず、ミストフィールドでドラゴン技が半減なので、ダイマックス砲を受けながら、竜の舞を舞い全抜きを目指します。

 その他相手の構築により、臨機応変に選出を変えていき、テッカグヤをエース運用する場合のことも考えていると、より勝ちやすくなると思います。
 しかし、選出段階でのミスリードもあり、ゼクロムゼクロムの破壊力なら、ガッチガチの耐性でない限り受けきることは難しいので、ゼクロムゼクロムの苦手なポケモン、相手の禁伝に着目して選出するのをオススメします。

終わりに

 最後までご覧いただきありがとうございました。
 最終27日に68位まで上げたものの、そこから連敗し目標としていた最終順位二桁は達成できませんでした。
 禁止級伝説の環境において、ハガネールハガネールの無視できない強さが伝われば幸いです。でも増えたらゼクロム使えなくなるからやめて
 次のシーズンが始まって、戦法・使う禁伝を変えようと思っていたり、これからポケモン対戦をしようとしている方に、このパーティがなんらかの助けとなれば幸いです。

 最後にレンタルを載せておきますので、ぜひ使っていただけたらと思います。
感想・コメントなど、できる範囲で答えさせていただきますので、なにとぞよろしくお願いいたします。
0000-0008-JKKK-79

投稿日時 : 2021/03/02 21:57

最終更新日時 : 2021/03/06 19:07

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コメント(19件)

10のざま
PPが足りなくて負ける場面がちらほら見受けられました。
21/03/06 22:21
11ニドキング
特別な選出ってほかにありますか?
21/03/07 20:31
12仙兵衛、(@farcicalabsurd)
まず、返信遅れて申し訳ありません。
コメントありがとうございます。
回答は順番で失礼します。

>のざま様
たしかに、ゼクロムの雷撃はPP不足になる事が多いです。フェアリータイプと地面タイプで交互に入れ替え、PPとダイマターンを枯らしに来る相手に対しては、1発受けられるのであれば思い切って交代読みの技を打つのも手だと思います。
また、飛行半減が相手のサイクルに居ない場合はテッカグヤ選出を考え、ゼクロムにダイマックスを使わない選択肢もありかと思います。(徹底抗戦も少ないPPですが。)
なんにせよ、一撃で決めれる火力がゼクロムの売りでもあると思うので、しっかり積めるタイミングで積めばPP負けも減るかと思います。

>ニドキング様
 まず私の中では、ドラパゼクロム+@1が基本的な選出≒特別でない選出と言うイメージなので、ドラパルト初手が厳しいor壁でのゴリ押し突破が難しそうな場合に、ここで言う特別な選出を行うと言う認識です。
 禁伝枠ですぐ判断するのは、上で申し上げた2体ですが、他の要素で言えば、スカーフダルマなどのドラパルトより速く、物理により一撃で沈めてくる相手が先発っぽいなら、ハガネール先発から行きます。
 また、カバルドン入り受けルには、レヒレとカグヤ両方選出も濃厚です。(基本レヒレが初手)
 後は、相手にハガネールが居て、それ以外全員をゼクロムが相手できない場合はゼクロムの選出を見送りましょう。
 感覚的な部分も多く、望まれた回答ではないかもしれませんが、すぐ思いつくモノは以上となります。
説明で不可解な部分や足りない部分、他の質問ございましたらお待ちしてます。
21/03/08 06:09
13らる
イベルタルを倒す方法教えてください
21/03/10 18:59
14まや
ドラパルトに散々な目にあわされています
どうすればいいでしょう?
21/03/10 20:00
15仙兵衛、(@farcicalabsurd)
>らるさん
コメントありがとうございます。
イベルタルの倒し方についてですが、基本的にゼクロムの一致技で抜群を取れるのであれば、それを回答にしてパーティーを回してました。
具体的には、イベルタル自身が先発性能が高いので、ドラパルトを合わせて光の壁から入ります。
壁込みだと悪波を耐え、ダイマックスだと相手のダイマターンが無くなるので吉です。
耐えれば次でリフレクを貼りここでドラパルト退場。退場できてなければ次ターン呪いで自主退場しましょう。
ゼクロムさえ着地すれば竜舞します。ダイジェットのダメージが大した事なく、ダイアークであればS↑でイベルタルの上を取れるようになるので、ダイサンダーor雷撃で取れます。そこで逃げられた場合、裏にランドなどの威嚇がいる、かつゼクロムの体力が余っていれば竜舞を積み、2回舞えたらダイドラグーンブッパで裏を倒しに行くのもいいと思います。
まとめますが、壁を貼ってゼクロムを選出すると倒せる事が多いので、相手の裏と相談しながら論中の基本戦術で戦ってみるといいと思います。

>まやさん
コメントありがとうございます。
ドラパルトは実際厳しいですね、何より同速対決・特殊か物理かで壁張りが安定しません。相手の裏と相談しながらになりますが、先発で最速ドラパが来そうで有ればレヒレ先発もありです。こちらはスカーフで早く動けるのでムーンフォース連打しましょう。さらに、ミストフィールドでドラゴン技が弱まるので、ゼクロムが偶発対面した際も安定して舞う事ができるようになります。
それでもドラパルト同士で対面してしまった時は光の壁から貼ることをお勧めします。
ダイマックスを切り終わった先発ドラパルトで有れば、ダイマックスカグヤで切り返してそこからタテで行ける可能性もあるので、裏にカグヤを控えさせておくのも対策の一つとなると思います。

以上で回答となりますが、説明で不可解な部分や足りない部分、他の質問ございましたらお待ちしてます。
21/03/10 23:06
16紳士の嗜み(@shinshi_gent)
この構築で初マスターに到達しました。とても嬉しいのですが1つ、カバルドンのあくび+じめんタイプというのもあってゼクロムやハガネールが地震に弱い、あくびでりゅうのまいが詰めないということが多かったです。こういう時はなるべくレヒレを使いたいのですが、カバルドンがいるパーティに限ってザシアンがいるのでハガネールを入れるしかありません。
どうすればいいのでしょうか
21/03/11 10:24
17仙兵衛、(@farcicalabsurd)
>紳士の嗜みさん
 コメントありがとうございます。
 まずは、マスター到達おめでとうございます。構築を使って下さる方がいるのを実感でき、感無量でございます。

 さて、本題のカバルドン対策ですが、いくつか対策ケースがございます。
 まずは、カバルドンが先発想定となります。
 こちらの先発は、ドラパルトでもレヒレでも構いません。ドラパルトなら、呪いから入ることで、カバルドンが役割をこなそうと意地を張れば、後続で簡単に突破できるHPになります。(半分を切っていればA↑ゼクロムダイドラグーンで倒せる=受け出しできない)そして、レヒレをうまく合わせられた時は波乗り連打でオッケーです。
 ドラパルトの前でカバルドンが引いた場合は安全に壁を貼れますので、後続のザシアンに怯える必要もなくなります。そのままゼクロムで竜舞をして無双しましょう。再度カバに引かれた際はこちらもドラパルトに引き、死ぬまでシャドボでオッケーです。ゼクロムが無補正ダイドラグーンで物理特化カバルドンを落とせるのは残4割からと言うのを頭に入れておくとやり易いと思います。(重複しますが、一舞で残6割から落とせます。)
 レヒレのケースでは、スカーフを誤認されている事が多く、砂込50%ほどの中乱数で陽気ザシアンのじゃれつくを耐え、波乗りは確3でザシアンを落とせるので、後出し相手にはレヒレを捨てながら対処します。
 すこし話を戻しますが、初手ザシアンの方を考えてみます。
 ドラパルトを選出していた場合、最近はいじっぱりも半数近くおり、こちらなら上から両壁展開できますが、陽気の場合はなすすべなく突破されます。(貼れた場合は変わらずゼクロムで全抜きを目指す)
 一方レヒレは変わらず波乗り連打で大丈夫です。この時、倒しきれなかったザシアンに対して提案したいのが、テッカグヤの存在です。
 珠で火力を確保しているので、ダイジェットがザシアンに確3で入ります。これは波乗りを受けた後では受からない数値なのでそのまま突破でき、ビーストブーストから、全抜きを目指せると思います。
 また、カバルドンも物理耐久は高いものの特殊耐久はそこまでの個体が多く、素面ダイソウゲンor1↑ダイジェットで確1が取れます。(素面ダイジェットは84%〜99%の確2。呪い後はブッパでオッケーです。)
 話がずれるかもしれませんが、この手のパーティーには、加えて霊獣ランドロスやサンダーが居ることが多いと思います。その場合、ザシアンに有効とは言え、ハガネールが後出しに弱く、活躍できない可能性が高くなってしまいます。(ランドロスには勝てる場合がありますが)
 この場合、構築の基本戦術とは矛盾する部分もありますが、ハガネールで受け切ることを念頭に置くのではなく、相手の裏を見ながら選出を変えていくのも手だと思います。
 具体的には、ザシアン、カバルドン、サンダーorランドロスの選出が濃厚に感じた時は、レヒレ、ゼクロム、テッカグヤと言った選出をお勧めします。(壁が有効そう、動かし易い場合はゼクロムorテッカグヤのエース枠をドラパルトに変えるのもアリ)※メタモンを絶対見たい場合は、あまり刺さってないゼクロムを変えるのではなく、レヒレをハガネールにし、エースのどちらかを先発起用して初手ダイマックスがお勧めです。(カグヤはゼクロムに勝てず、ゼクロムはハガネールに勝てない為、カグヤをエース起用してメタモンに取られた際、なす術が無くなります。
 一応、サンダーなどが初手で来た場合ですが、ドラパルトでしたら両壁を貼り、レヒレでしたら冷凍ビーム連打で大丈夫です。サンダーはゼクロムに勝てないポケモンなので目の前で舞いましょう。実際には、倒し切る前にカバルドンに引かれると思いますのでミストフィールドの残ターンに気をつけて、冷凍ビームを1発で切り上げてゼクロムに交換(サンダーに後出し)というパターンも持っておくと良いです。

以上で回答となりますが、説明で不可解な部分や足りない部分、他の質問ございましたらお待ちしてます。
21/03/11 17:24
18ピッカー
相手が初手にラプラスを出してきた場合にはどのような立ち回りをしていたか教えていただけないでしょうか。
21/04/02 23:32
19仙兵衛、(@farcicalabsurd)
>ピッカーさん
 コメントありがとうございます。
 以前回答させていただいている(コメント5)と重複する内容になりますが、初手ドラパルトで光の壁スタートが多かったです。
 長文になってしまいますので、詳しくは過去のコメントを見ていただければ、と思います。

以上で回答となりますが、説明で不可解な部分や足りない部分、他の質問ございましたらお待ちしてます。
21/04/03 11:01

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