ジャラランガ- ポケモン育成論SV

テラレイド用ジャラランガ!ソロでも野良でもマルチでも!

2023/09/19 06:27 / 更新:2023/09/20 18:23

ジャラランガ

HP:HP 75

攻撃:攻撃 110

防御:防御 125

特攻:特攻 100

特防:特防 105

素早:素早 85

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ジャラランガ  ドラゴン かくとう  【 ポケモン図鑑 】

性格
いじっぱり(攻撃 特攻)
特性
ぼうだん
努力値配分(努力値とは?)
HP:252 / 攻撃:252 / 防御:6
個体値:31-31-31-x-31-31
実数値:182-178-146-x-125-105 (素早さ比較)
覚えさせる技
ちょうはつ / はらだいこ / ドレインパンチ / いやなおと
持ち物
おんみつマント
テラスタイプ
かくとう

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ルール
指定しない
このポケモンの役割
物理アタッカー
登録タグ

考察

はじめまして、あるとりーぜと申します
初めて育成論を投稿するので稚拙な面もあると思いますがよろしくお願いします
以下は種族値、個体値、努力値をHP=H、攻撃=A、防御=B、特攻=C、特防=D、素早さ=Sと表記していきます。
またこちらのレベル100のジャラランガや比較対象のポケモン、星6テラレイドのポケモンは戦闘中レベル90となる仕様があるためレベル90の実際の数値を実数値と表記することとします。役割対象とするポケモンは公平を期すため性格がA、B、Cが上昇補正のものとし、個体値も全てが最高の31と想定するものとしますのでご了承ください。

ジャラランガの紹介

ジャラランガジャラランガジャラランガはサンムーンで初登場したドラゴンタイプかくとうタイプのポケモンです。種族値はH75 A110 B125 C100 D105 S85の合計種族値が600のカイリューカイリューカイリューガブリアスガブリアスガブリアスを代表とする600族と呼ばれるポケモンであり、本来は強いはずなのです。しかし語ると長くなるので簡潔に言うと今まで活躍したことのない不遇なポケモンなのです。

コンセプトと役割

コンセプトは腹太鼓とドレインパンチによる回復を絡めたテツノカイナに近いものとなります。
しかしそれだけだと単純にテツノカイナに劣るものとなってしまいます。
そこで目をつけたのがはらだいこドレインパンチいやなおとを両立できる唯一のポケモン、そしてはらだいこを覚えるSVに現在いる36種類のポケモンの中で6番目に速い種族値S85という点です。
役割としては星6テラレイドにおける相手の上からのちょうはつ、いやなおとでの防御ダウン、はらだいことドレインパンチでの回復と攻撃の両立です。特に野良やマルチでテツノカイナテツノカイナテツノカイナマリルリマリルリマリルリガチグマガチグマガチグマと組んだ際にはいやなおととはらだいこが使えるという唯一性から味方の火力を上げながら自分も高火力で殴っていくということができるので全体の火力はテツノカイナ4匹などよりも上がります。
また、後述しますがソロでいやなおと、はらだいこを両立できるという点から星6テラレイドをソロでワンパンという可能性も提示します。

S85の何がすごいのか

ジャラランガは対戦環境ではS85と決して速くありません。しかしテラレイドにおいては速いポケモンのパラドックス、準伝説が不在のためジャラランガより速い星6テラレイドのポケモンは限られてきます。
またはらだいこを使うレイド向けのポケモンは他にはマリルリマリルリマリルリガチグマガチグマガチグマテツノカイナテツノカイナテツノカイナがいます。
その3匹はS50と遅い部類に入り、レベル100でも努力値を振らないと実数値は136しかありません。タイプ相性は有利でも先に状態異常、特に眠りを入れられると味方に回復してもらうしか動く手段はなくなるのです。
その代表格がキノガッサキノガッサキノガッサでしょう。キノコのほうしというくさタイプや一部の特性でしか防げない眠り状態にする技を持ち、種族値S70で実数値は173となります。テツノカイナは眠りにならないようにするエレキフィールドを展開することなく眠りになってしまい、倒すのにとても時間を要することになります。
更に碧の仮面で追加されたニョロトノニョロトノニョロトノもS70の上、アンコールを持っているため最悪の場合はひたすら積み技を撃つことになりかねません。同じS70族には他にヤバソチャヤバソチャヤバソチャがおり、しびれごなの他ねっとうでやけどにするなど厄介な技を上から撃ってくるのです。おにびを使うポケモンもオーロットオーロットオーロットシャンデラシャンデラシャンデラキュウコンキュウコンキュウコンヨノワールヨノワールヨノワールが増えており、ヨノワール以外の全員から上からやけどにされテツノカイナとマリルリは回復してもらわなければ機能停止に近い形になってしまいます。ガチグマは状態異常なら安全と思いきやどくどくを覚えるバルジーナバルジーナバルジーナがS80族の実数値193であり、こちらは更にもうどくでHPが減るスピードが増えていき回復が追いつかなくなり落ちるということになりかねません。
しかしジャラランガはレベル100で努力値を振らなくても実数値206であり、上からちょうはつを撃って相手の状態異常技を封じることが可能です。(キュウコンはS100で実数値は233となるため上を取られてしまうのでそこは避けられませんが)

同タイプのコライドンとの違い

次はジャラランガと同タイプのコライドンコライドンコライドンとの比較になります。コライドンは特性のひひいろのこどうで5ターンの間、晴れ状態にしてその間は更に火力が1.33倍上がります。更に種族値もH100 A135 B115 C85 D100 S135と高水準となっています。

  • 大きな違いとしてはらだいこを覚えるかどうかという点が大きいでしょう。これは長所でもあり短所でもあります。差別化する際にはらだいこが必須ということは逆に考えると耐久に余裕がないと落ちてしまう諸刃の剣となっています。

それでもジャラランガのはらだいこの優位性は素晴らしいものとなっています。
ダメージは
同条件下で晴れ状態のコライドンのつるぎのまい1回のドレインパンチ<ジャラランガのはらだいこのドレインパンチ
となっており、つるぎのまい2回でコライドン>ジャラランガとなります。また、コライドンには晴れが5ターンという制限があり晴れ状態ではないコライドンではつるぎのまい2回でもコライドン<ジャラランガとなります。これは後述の与ダメージで比較します。それ以外にも攻撃回数が増えることで単純にダメージが増えるだけでなくテラスタルまでの時間も短縮されるということでもあります。

  • コライドンの晴れにするというのも若干厄介な点となっており、野良でガチグマと組んで星6テラレイドのシャンデラに挑む際には特に注意が必要であり、シャンデラの場合はAD振りのガチグマ(Hの実数値402)がはらだいこを撃ちHPを半分消費し、持ち物のかえんだまでやけどになり25ダメージ入ります。この時点でガチグマのHPは176しかありません。次のターンにシャンデラからねっぷうを食らうと172〜204となるため高確率で倒れます。他には例えば岩テラスのテラレイドでコライドンが出ると晴れで水タイプの技が半減するためマリルリは参加しにくくなるという弊害も起こり得ます。

等倍相手でも連れて行けるような汎用性はコライドンには無いため、そこはジャラランガが勝っていると言えます。

持ち物

持ち物はおんみつマントを持たせます。効果は相手の技の追加効果を無効にするというものであり、これは仮想敵であるヤバソチャヤバソチャヤバソチャに対してねっとうによるやけどを防ぐリカバリーとなる他、こごえるかぜやがんせきふうじのようなすばやさを下げてくる技への対抗策にもなりえるからです。ソロでレイドをやる場合でも野良で参加する場合でも汎用性の高い道具です。

ソロでワンパンを狙う場合は持ち物はいのちのたまとなります。これはジャラランガの低い火力をワンパンまで押し上げるためにも必須となります。ワンパンを狙うのでいのちのたまの消費ダメージも一回限りですからデメリットも問題ありません。

特性

基本的にぼうだん一択です。
ジャラランガにはぼうおん、ぼうだん、隠れ特性にぼうじんがありそれぞれの特徴として

ぼうおん・・・音技を無効にする特性です。ハイパーボイス、ばくおんぱを主に防ぐことになりますが、テラレイドでハイパーボイスとばくおんぱを使ってくるポケモンはほとんどおらず、死に特性となりやすいため今回は不採用としています。

ぼうじん・・・砂嵐状態でのダメージを無くす他、キノコのほうし、しびれごな、ねむりごなを無効化するというものです。
しかしキノコのほうしを使ってくる星6テラレイドのポケモンでジャラランガのS85を抜いてくるポケモンはS100で実数値233のリククラゲリククラゲリククラゲしか存在せず、そちらも特性のきんしのちからで必ず後攻になり、こちらのぼうじんも無視してきます。それならばちょうはつで対応可能と判断したためこちらも今回は不採用としています。

ぼうだん・・・今回採用した特性がこちらのものとなります。主に無効にできる技としてはタネマシンガン、タネばくだん、エナジーボール、シャドーボール、ヘドロばくだん、はどうだん、きあいだまなどがあります。テラレイドに出るポケモンではこちらで挙げた技を使ってくるものが多くいます。例えば星5テラレイドになりますがゲンガーゲンガーゲンガーだと技構成はヘドロばくだん、シャドーボール、あやしいひかり、うらみとなりちょうはつを撃ってしまえばただ無効技を撃ってくるだけの案山子となり、星6テラレイドのヤバソチャヤバソチャヤバソチャならば技構成はエナジーボール、シャドーボール、しびれごな、ねっとうとなっているため、しびれごなをちょうはつで防げば後はねっとうを撃ってくるだけになり前述した持ち物のおんみつマントでやけどを防げるほか、ジャラランガのドラゴンタイプの耐性によりダメージも半減できることになります。

以上、三つの特性を挙げましたが技を無効にするという共通点があります。そしてテラレイドで出てくるポケモンはタイプで無効となる技は基本撃ってこないようになっていますが、特性で無効になる技は撃ってくることが何度かあります。これはテラレイドにおいてはこちらの行動を無償で許すことになり、その分有利に運びます。

性格・努力値と調整

性格はいじっぱり(A↑、C↓)とします。

努力値配分はH252 A252 余りB
実数値は354 350 287 x 246 206

  • 努力値はジャラランガの低いH75とはらだいこによるHPを半分消費のためH252、今作では決して高いとは言いきれない種族A110のためA252とします。余りは基本物理技を受けて特殊技は特性のぼうだんで無効化するためBに振ります。同速の多いS85ですが星6テラレイドの実数値は203、レベル100のこちらは206とこちらの方が速くなります。抜けないギリギリのラインとしてはS87の実数値207のセグレイブセグレイブセグレイブがいますがジャラランガとの相性は元々良くない。更にちょっと先にはルカリオやカラミンゴがいるがそれらはそもそもテラレイドが存在しないためそれ以上先を抜こうと考えると耐久が犠牲となるのでSに振らないこととしました。

技構成

が基本の技構成となります。
これはジャラランガの持ち味を最大限に活かした構成なので変わりないと考えてください。はらだいこをソウルビートに変えることで一気に火力は落ちるものの耐久、素早さが上昇して上から動ける範囲と受けられる技も広がりますが今回は紹介しません。

  • ワンパンを狙う場合はドレインパンチを抜いてインファイトかげきりんに変えます。それだけです。

テラスタル

ドレインパンチをメインウェポンとする以上はかくとうタイプ一択です。ワンパンを狙う場合はドラゴンでも構いませんが使い回しが可能のためかくとうがいいでしょう。
進化前のジャランゴはキタカミの里のありがたい輪の南東にある鬼が山の中腹にある小さな洞窟の中で低確率で出現しますが、スーパーハムサンドなどのかくとうタイプのそうぐうパワーLv2によって出やすくなるためそこでかくとうタイプテラスタイプのジャランゴを捕まえるまで粘ることを推奨します。
ただ問題が一つあります。それは孵化でジャラコからの場合はドラゴンタイプ単のためテラピースを消費しなくてはならないことです。これはDLCを購入していない方の場合は交換で誰かから頂くなどしない限りは避けられない問題です。
ただし、DLCを購入している場合はバージョン違いで入手ができない問題やレジェンズアルセウスを購入しないといけない問題はないのでもう一つソフトを買う必要は無いため、どちらが良いかはご自身で判断してください。

立ち回り例

  • ソロでもマルチでも基本的には厄介な状態異常にする技や積み技、フィールドを変える技、天候を変える技、こちらの能力を下げる技を対処するためにちょうはつから入るのがいいでしょう。野良だとサポートがいてもちょうはつを撃ってくれないこともあれば撃ってくれることもあります。それは意思疎通のできない野良では仕方のない事です。しかし、ちょうはつがあるとないとではテラレイドの効率は変わってくるため、とりあえず撃っておくと他のプレイヤーも動きやすくなるので一番上にちょうはつを置いて素早く対処できるようにしておくのも良いかもしれません。

例えば仮想敵にキノガッサがいるとします。S50のテツノカイナではS70のキノガッサに上を取られてキノコのほうしを食らってしまいます。しかしジャラランガはS85のため上からちょうはつを撃てます。つまりこれまで他のアタッカー、例えばエレキフィールドを展開する特性ハドロンエンジンミライドンミライドンミライドンを入れる必要はなくなり、サポートを入れてちょうはつを撃ってもらうなどの必要もなくなるということです。これは他のはらだいこのテラレイド向きアタッカーには難しい問題だったのですがジャラランガが今回新たに使えるようになったため、レイドの編成がより自由になりました。
ソロではそのあとはらだいこに入ります。マルチや野良ではその後は他のプレイヤーがはらだいこしているのが見えたらいやなおとを入れて火力をサポートしてあげるも良し、こちらもはらだいこを使って攻撃に参加するも良し。

  • とにかくジャラランガはアタッカーでありながら立ち回りが少し複雑になります。しかしソロでのはらだいこいやなおとの組み合わせは絶大であり、テツノカイナの火力を火力アイテム(くろおびやいのちのたまなど)を持つことなく超えることが可能となります。そちらは与ダメージ計算でわかります。

また臨機応変に対応するからこそテラレイドが楽しいものになると考えています。

  • 星6テラレイドをソロでワンパンを狙う場合はまず最初にちょうはつして次にはらだいこ、いやなおと、いけいけドンドンを一回ずつで最後にインファイトかげきりんで大抵は落ちます。落ちないのはB種族値の高いポケモン、H種族値の高いポケモンなどになります。

与ダメージ計算

ダメージ計算は全てKYU氏のAndroidアプリの究マネで計算しています。
以下は弱点をつけるテラスタイプ、星6テラレイド(戦闘中はレベル90になり、HPが25倍となります)を想定

仮想敵:ヤバソチャヤバソチャヤバソチャ
ジャラランガジャラランガジャラランガ
A6↑ドレインパンチ:920〜1080(360.8〜425.9%)
A6↑B2↓ドレインパンチ:1844〜2172(723.1〜851.8%)

比較対象
ブーストエナジー持ちでクォークチャージが発動したテツノカイナテツノカイナテツノカイナ
A6↑ドレインパンチ:1422〜1674(557.6〜656.5%)
A6↑B2↓ドレインパンチ:2580〜3354(1117.6〜1315.3%)

晴れ状態のコライドンコライドンコライドン
A2↑ドレインパンチ:710〜836(545.5〜642.4%)
A4↑ドレインパンチ:1064〜1254(417.3〜491.8%)
非晴れ状態のコライドンコライドンコライドン
A2↑ドレインパンチ:534〜630(209.4〜247.1%)
A4↑ドレインパンチ:798〜942(312.9〜369.4%)
A6↑ドレインパンチ:1064〜1254(417.3〜491.8%)

ワンパンの仮想敵:全種類のスパイスが落ちる可能性のあるイダイトウ♂イダイトウ♂イダイトウ♂(スカーレット限定)とこおりタイプドラゴンタイプテラス以外のシャワーズシャワーズシャワーズ

イダイトウ♂イダイトウ♂イダイトウ♂
A6↑B2↓いけいけドンドンのインファイトorげきりん:8456〜9950(2465.3〜2917.8%)

シャワーズシャワーズシャワーズ
A6↑B2↓いけいけドンドンのインファイト:9114〜10724(2524.7〜2970.6%)

被ダメージ計算

ヤバソチャヤバソチャヤバソチャのねっとう:29〜34(8.2〜9.6%)

がっちりぼうぎょ込みイダイトウ♂イダイトウ♂イダイトウ♂のウェーブタックル:35〜42(9.9〜11.9%)

がっちりぼうぎょ込みシャワーズシャワーズシャワーズのハイパーボイス:40〜48(11.3〜13.6%)

苦手なポケモン

元がフェアリータイプ全般、ドラゴンタイプ全般、ニョロボンニョロボンニョロボンモロバレルモロバレルモロバレルのような強化弱体リセットを繰り返す相手、フェアリー技を使ってくるポケモン全般、特性てんねんのポケモン、高火力エスパータイプひこうタイプこおりタイプの技を使うアタッカー

最後に

長い駄文となってしまっていると思います。申し訳ありません。コメントで改善点があるようであればドンドン書いて頂いけると嬉しいです。

他にソウルビートで素早さを上げて抜けなかった相手を抜けるようになったり、耐えるのが難しかった相手を耐えるようになります。また、ジャラランガのB125とかくとうタイプを活かしたてっぺきボディプレスなど多くの可能性を秘めたポケモンとなっています。
別記事でボディプレス型を詳細に紹介しようと思っているのでその時はよろしくお願いします。

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コメント (3件)

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  • 1
23/09/20 18:12
1イヌビス (@2cjPxhSzKm17430)
細かいですがリククラゲはきんしのちからを持つのでそもそも先制できのこのほうし撃たれることがないですよ
あとはきんしのちからで防塵貫通することも触れておいたほうがよいのでは?
23/09/20 18:19
2あるとりーぜ (@Eisen_Riese)
>>1 確認してみたらそうでした。知識不足です。
ご指摘ありがとうございます。
追記と修正しておきます。
24/01/09 12:52
3イヌビス (@2cjPxhSzKm17430)
藍の円盤で追加されたガラルヤドキング対策として防音も選択肢としてありになったのではないでしょうか
技がぶきみなじゅもん、パワージェム、アシッドボム、あくびなのでおんみつマント持たせてちょうはつすることで相手の有効技がアシッドボムとパワージェムだけになります
かなりのピンポイントになってしまいますが星6ガラルヤドキングはかなりめんどくさいやつなので格闘の対応タイプの広さを考えると採用して損はないと思います
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