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デンチュラ- ポケモン育成論ソードシールド

ネット展開デンチュラ(8世代ver.)【追記あり】

2019/12/19 20:35:30

デンチュラ

HP:HP 70

攻撃:攻撃 77

防御:防御 60

特攻:特攻 97

特防:特防 60

素早:素早 108

ツイート4.964.964.964.964.964.964.964.964.964.96閲覧:146066登録:227件評価:4.96(26人)

デンチュラ  むし でんき  【 ポケモン図鑑 】

性格
おくびょう(素早↑ 攻撃↓)
特性
ふくがん
努力値配分(努力値とは?)
HP:60 / 防御:252 / 素早:196
実数値:153-73-112-117-80-168 / 個体値:31-0-31-31-31-31
覚えさせる技
むしのさざめき / エレキネット / ねばねばネット / でんじは
持ち物
きあいのタスキ

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ルール
シングルバトル
このポケモンの役割
特殊サポート / ダイマックスしない
登録タグ

考察

前書き

七世代から育成論を投稿している「わに」と申します。
七世代では30件ほど投稿しましたが、八世代でも可能な限り投稿していきたいと思いますので何卒よろしくお願いします。

以下の内容に必ず目を通してください。

  • 指定のない限りすべてのポケモンは理想個体を想定します
  • HP、攻撃、防御、特攻、特防、素早さをH、A、B、C、D、Sの略称で表記します
  • その他安易に理解できる範囲の略称を用います
  • ダメージ率はダメージ計算式をもとに計算しています
  • ご質問、ご指摘はコメントにて受け付けます
  • 育成論に関係のないコメント、無益だと判断したコメントは予告なく削除します

それでは考察に移ります。


論概要

ねばねばネット展開用のデンチュラの育成論です。
主に先発に出して電磁波やエレキネット等で対面のS操作をし、後続に対してもねばねばネットを展開することで相手のパーティ全体にSランク下降を付与すること目的とした型です。

目新しい型ではありませんが、どうぞ最後までお付き合いください。



ねばねばネットの可能性

『なぜ今ねばねばネットなのか』というお話です。

剣盾初期環境(2019.11.30現在)はダイマックス(以下DM)による耐久の上昇と様々な追加効果を付与された高威力DM技を上から押し付けていく動きが非常に強力で、特にミミッキュミミッキュドラパルトドラパルトサザンドラサザンドラトゲキッストゲキッスリザードンリザードンアイアントアイアント等がDM適正の高いポケモンとして猛威を振るっています。
また、ヒヒダルマ(ガラル)ヒヒダルマ(ガラル)ウオノラゴンウオノラゴンパッチラゴンパッチラゴン等、DMせずとも高い火力を押し付けることができるポケモンも数多く現れたため、下から(受けて)安全に対処することが難しい環境となっています。
特に剣の舞を持ったミミッキュミミッキュを受けることができるポケモンは、登場ポケモンが限定されている今作では非常に限られており、さらに厄介なことにDMして耐久値が2倍になったミミッキュミミッキュを一撃で上から処理できるポケモンもほとんどいません。

ですが、これは裏を返せば上から行動できれば何とかなる場合も多いということ。
そこで相手のパーティ全体のSを下げることが見込めるねばねばネットに注目したわけです。

事前にねばねばネットを展開できれば、上記仮想敵に対して上から行動できるポケモンの幅が広がり、格段に対処しやすくなります。(相手のDMに対して上から身代わり連打でDMターンを枯らす、こちらのDMを逆に上から押し付ける等)

『今作の限られたプールの中でも環境上位のポケモンに対抗できる手段(ポケモン)を増やせる』ことがこの技の最大のメリットと言えるでしょう。

また、自分にとって苦しい展開は相手にとっても同じことなので、下から対処せざるを得ない状況を無理矢理つくり出すことができるねばねばネットは、攻守にわたっての活躍が期待できます。



ねばねばネット撒きとしてのデンチュラ

『何故デンチュラなのか』というお話です。

今作でねばねばネットを習得できるポケモンはデンチュラデンチュラクワガノンクワガノンツボツボツボツボオニシズクモオニシズクモアブリボンアブリボンペロリームペロリームイオルブイオルブの全7種。
この中でデンチュラデンチュラアブリボンアブリボンに次ぐ第2位の素早さを持ち、激戦区である最速80〜100族の上から行動することができるため、現環境において大きなアドバンテージとなります。
また、先に挙げたDM適性が高い環境上位のポケモンの中でねばねばネットが刺さらないサザンドラサザンドラリザードンリザードントゲキッストゲキッスに対してタイプ一致で上から弱点を突けることが最大の特徴です。
同じく環境上位のクリアボディドラパルトドラパルトに対してはほぼ無力であるものの、逆に居座りを誘って電磁波を打ち込みやすいという利点もあります。

ねばねばネットの他にもエレキネット、糸を吐く、電磁波などS操作技を多く習得し、仮想敵に合わせて選択できる点も非常に優秀です。(アブリボンアブリボンはねばねばネット以外は痺れ粉程度しか覚えません)

まとめると、初速のSラインでアブリボンアブリボン以外とは棲み分けが可能であり、アブリボンアブリボンとは対面のポケモンに対するS操作の安定性で差別化ができます。



特性について

電磁波やエレキネット外しによる負け筋を消すことができる複眼か、持ち物気合の襷と相性の良い虫の知らせのどちらかから選択してください。
リザードンリザードントゲキッストゲキッス対面で電磁波を外してしまうと、そのまま全抜き態勢になりかねないので個人的には複眼推奨です。



持ち物について

先発運用を想定し、不特定多数との対面で最大限の行動保障を得るために気合の襷で確定です。状況次第では後発で襷を盾に電磁波を撒き、積みエースストッパーとして機能させることも出来なくありません。
また、今作はDMの仕様上、例え残りHP:1でも生存することに大きな意味がある(残っていればDMターンの消費等に使える可能性がある)ため、気合の襷は非常に強力な持ち物です。



調整案

  • 性格
臆病
  • 個体値
V/0/V/V/V/V想定
  • 努力値
H60/B252/S196
  • 実数値
H153/B112/C117/D80/S168

  • 調整意図
H:奇数
HB:A172ドラパルトドラパルトの鉢巻ドラゴンアロー超高乱数耐え(97.2%)
   A182マンムーマンムーの地震+氷の礫超高乱数耐え(98.8%)
   A142ミミッキュミミッキュの命の珠じゃれつく+影討ち確定耐え
S:最速100族抜き

Sラインを最低限まで落とし、余りをHBに振り切ることでドラパルトドラパルト対面の生存率を極力高めました。
デンチュラデンチュラ対面で居座ってくるドラパルトドラパルトは命の珠かこだわり鉢巻を持ってドラゴンアローで気合の襷を貫通してくるので、それを耐えて電磁波で切り返すための調整です。
副産物としてマンムーマンムーミミッキュミミッキュ対面での2回の行動保障を得ることが可能となりました。

  • 【被ダメージ計算】
以下の被ダメージ計算は全て通常時のものです。

物理耐久指数:17136
A172ドラパルトドラパルトの鉢巻ドラゴンアロー:43.1〜50.9%(一発当たり)確2
A182マンムーマンムーの地震:60.1〜71.2% 確2
A182マンムーマンムーの氷の礫:24.8〜29.4% 乱4
A142ミミッキュミミッキュの命の珠じゃれつく:55.5〜66% 確2
A142ミミッキュミミッキュの命の珠影討ち:25.4〜30% 確4

特殊耐久指数:12240
C182ゲンガーゲンガーのシャドーボール:67.9〜80.3% 確2
C152ドラパルトドラパルトの火炎放射:84.9〜100.6% 乱1
C172トゲキッストゲキッスのエアスラッシュ:59.4〜70.5% 確2
C157ウォッシュロトムウォッシュロトムのボルトチェンジ:25.4〜30% 確4
C157ウォッシュロトムウォッシュロトムのハイドロポンプ:79.7〜94.1% 確2

ここに記載していないものは恐れ入りますが各自計算をお願いします。



技構成

与ダメージ計算は全て通常時の相手を記載しています。
相手がDMした場合は約半分の割合になります。

  • 確定技
ねばねばネット
コンセプトであり採用理由のため抜く理由がありません。


虫のさざめき
無効タイプのないメインウエポンであり、悪、超、草タイプに対する遂行技。
範囲が狭いものの、身代わり貫通やDダウン効果が地味に役立つことも。
ダメ計には記載していますがバンギラスバンギラスには基本使っちゃダメです。(弱点保険発動してぐちゃぐちゃにされます)

H167D110サザンドラサザンドラ:65.8〜79% 確2
H207D90ゴリランダーゴリランダー突撃チョッキ:43.9〜52.1% 乱2
H207D120バンギラスバンギラス砂下:31.8〜39.1% 乱3


エレキネット
ダメージ蓄積とS操作を同時に行える良技。
対面のポケモンに対する起点回避としても優秀。
飛行、水タイプへの遂行技です。

H153D105リザードンリザードン:44.4〜54.9% 乱2
H191D135トゲキッストゲキッス:28.2〜34.5% 確4
H171D120ギャラドスギャラドス:72.5〜86.5% 確2


電磁波
Sダウンを受け付けないクリアボディドラパルトドラパルトに対する有効打。
麻痺の効果で思わぬ回数行動できることもしばしば。
DMターンに相手が痺れれば儲けもの。


基本的には以上の4つで確定です。
この他使用感が良かった技は、雷、ボルトチェンジ、飛びかかる、糸を吐く、胃液あたりですが上記の技を差し置いて採用するかと言われると微妙なところなので説明は割愛します。


追記

2019.12.19追記

ドヒドイデドヒドイデヌオーヌオーアーマーガアアーマーガアのような並びが環境に増えてきたことで、雷+エナジーボール(orギガドレイン)のような構成に明確な採用価値が生まれたため
、それらを意識した構成を追記しておきます。

  • 努力値
H44/B172/C92/D4/S196
  • 実数値
H151/B102/C129/D81/S168

  • 調整意図
H:8n−1かつ50n+1
HB:A172ドラパルトドラパルトの命の珠ドラゴンアロー耐え
C:H201D87ヌオーヌオーをエナジーボールで確1
S:最速100族抜き


  • 技構成
雷/エナジーボール/ねばねばネット/電磁波



デンチュラ最大火力となる水、飛行への遂行技。
特性複眼によって命中が安定し、3割の麻痺追加効果も優秀です。

H157D162ドヒドイデドヒドイデ:64.9〜76.4% 確2
H205D106アーマーガアアーマーガア:74.1〜87.8% 確2
H171D120ギャラドスギャラドス:156.7〜189.4% 確1


エナジーボール
電気との範囲補完に優れる技。
特に水地面勢には効果テキメン。

H201D85ヌオーヌオー:101.4〜119.4%
H218D102トリトドントリトドン:80.7〜95.4%
H215D110カバルドンカバルドン:37.2〜44.6%


この構成にすることで、ネット撒き、麻痺撒きに加え、受けサイクルに対する崩しを担うことができます。
サザンドラに対する打点がなくなりますが、対面から電磁波を撒けるだけでも十分仕事ができると判断しました。



立ち回り

基本的に先発で繰り出し、対面ポケモンへのS操作(電磁波orエレキネット)からねばねばネットを展開します。積み技やダイジェット等でS関係を逆転される恐れのある相手には必ずS操作から入ることが大切です。
仕事を終えたら基本はそのまま捨てることになりますが、味方に大きな負荷をかけることなく交代できそうなら、なるべく残して数的不利にならないよう心がけましょう。
瞑想等の起点にされる恐れがあるポケモン(ブリムオンブリムオンエーフィエーフィ等)や相性上不利なポケモン(ドリュウズドリュウズキリキザンキリキザンヒートロトムヒートロトム等)と対面してしまった場合はすぐに引きましょう。裏を返すとこれらに対して強い選出を構築内に用意する必要があります。



相性の良い味方

ねばねばネット展開後のエース枠。
微妙に足りないSを補うことで、広い技範囲で上から制圧していくことができます。
達人の帯、命の玉、突撃チョッキなどがオススメです。

エース枠その2。壊れ技エラ噛みの使い手。
上から行動することに大きな意味があるポケモンなので当然相性良しです。
こだわり鉢巻で全てを吹き飛ばしましょう。

エース枠その3。
DMと特性:張り切り、高いS全ての相性が良すぎてヤバい。(語彙力)

補完枠。
特性:根性と突撃チョッキの構成でデンチュラデンチュラが苦手なドリュウズドリュウズバンギラスバンギラスキリキザンキリキザンヒートロトムヒートロトムなどをまとめて相手することができます。

補完枠その2。
ローブシンローブシンと同じくデンチュラデンチュラが苦手な相手に強い上、ミミッキュミミッキュドラパルトドラパルトにも隙を見せない神ポケ。


あとがたり

ここまでご覧いただき誠にありがとうございました。
今回はサポートデンチュラデンチュラの育成論となりましたがいかかだったでしょうか。
アタッカーのような派手さはありませんが、やっていることは地味に強いポケモンだと思います。本論を通じてデンチュラデンチュラに少しでも興味を持っていただければ幸いです。キャンプでカレー食べてるバチュルバチュル可愛いすぎるから見て!!

今後も引き続き育成論を投稿していく所存ですのでよろしくお願いいたします。

最終更新日時 : 2019/12/19 20:35:30

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コメント (55件)

19/12/05 16:22
36わに (@wani24018455)
>35
コメントありがとうございます。
うーん、間違いなく襷が最強なのですが、妥協案として可能性がありそうなのはオッカの実ですね。
襷を持てないとなると、ドラパ対面で相手が特殊型だった場合のことを想定する必要性が生まれ、引かざるを得なくなってしまうので、そこを誤魔化すことができるオッカ、という感じです。
19/12/10 06:33
37ユニ
今理想個体の色バチュルが産まれたので是非この型を使わせて頂きます!
19/12/12 01:05
38わに (@wani24018455)
>37
コメントありがとうございます。
そのバチュル下さい
是非育成してみてくださいね!
19/12/16 16:21
39初心者
初めてランク戦に参加するにあたって、ねばねばネットに目をつけていたところ、この育成論を見かけたので採用してみたのですが、非常に良い仕事をしてくれますね。
後続の鉢巻ウオノラゴンとの相性が最高ですし、他にも相手のS低下のおかげで勝ちを拾えた試合がありました。
こいつとマスター級を目指していきたいです!

心内ですが評価5で
19/12/19 00:59
40わに (@wani24018455)
>39
コメント、心内評価ありがとうございます。

考案した当時よりも型が広く認知され、さらにバンギラスやドリュウズの開拓が進んでいるため、雑に初手に投げられるポケモンわけではなくなってしまいましたが、それでも高いSと気合の襷のおかげで最低限の仕事をしっかりこなしてくれるポケモンだと思います。

今の環境では電気+草の範囲がかなり刺さるので、エナジーボールやギガドレインの採用も一考です。

地面タイプをかなり呼ぶので、それに強いウオノラゴンと組ませる際には最高の相方だと思います!
19/12/19 20:17
41わに (@wani24018455)
新たな調整、技構成を追記しました。
良ければご覧ください。
19/12/22 15:55
42なるる
さざめきの代わりに飛びかかる採用してるのですが、ドリュウズに対してもa下げすることができるのでオススメです。
19/12/23 23:14
43わに (@wani24018455)
>42
コメントありがとうございます。
飛びかかるや不意討ちなど物理技のレパートリーも実は豊富なんですよねこの子。
おっしゃる通り有用な場面も確かにあるのですが、論の内容が煩雑になることを防ぐために言及を意図的に控えています。何卒ご理解ください。
20/01/01 18:54
44蒟蒻
こんばんは、私もデンチュラを作ろうと思い検索をかけていたところこちらの育成論にたどり着き、拝見させていただきました。非常によく考察されており、努力値などとても参考になりました。

ところで持ち物候補にヨロギは追加されないでしょうか?私は先発での運用を想定しているのですが、こいつの前でいきなり積んでくるのはミミッキュくらいだろうと私は思いました。既に計算されている通り、珠じゃれつく+影うちが耐えられるので剣の舞からの影うちも耐えます。つまり、こちらが2回の行動が保証されており、タスキ所持時となんらかわりません。ヨロギの優位点は対バンギラスにあると言えます。岩石封じの場合はタスキと同様ですが、いわなだれやエッジ採用の場合は砂ダメを気にせず行動が2回保証されます。唯一タスキに劣っている点はサザンドラの火炎放射に弱いことですが、パーティ内でタスキもち候補が被った際にはヨロギも検討の余地はあるかと思われます。まとめますと
?物理に関して言えば行動保障の点でタスキとあまり変わらない
?バンギやドリュウズにタスキ以上に行動が保証されている
?スリップダメージの影響を受けにくい
?何よりパーティ内でかぶりにくい
?サザンドラなど特殊アタッカーの火炎放射にはタスキより劣る
といった特徴があります。ぜひご検討ください
20/01/01 20:55
45わに (@wani24018455)
>44
コメントありがとうございます。 

襷の主なメリットは、エースバーンエースバーンドラパルトドラパルトインテレオンインテレオンアイアントアイアントスカーフウオノラゴンウオノラゴンヒヒダルマヒヒダルマサザンドラサザンドラなどのデンチュラデンチュラより速いアタッカーと初手でかち合った際にも物理特殊問わず突っ張れたり、ステロを撒かれなければ後発からギャラドスギャラドストゲキッストゲキッスに対するストッパーになり得るなどです。

対してヨロギのメリットがほぼバンギラスバンギラスドリュウズドリュウズ対面に集約されており、しかも相手に岩技を選択された場合にしか効果を得られないとなると、かなり汎用性に欠ける印象です。
確かにデンチュラデンチュラは型が読まれやすいためバンギラスバンギラスドリュウズドリュウズをかなり誘うポケモンではあるのですが、こちらは逆にそれらに強いポケモンを先発に据えるという選択肢も取れるので、型の汎用性を落としてまで採用する価値があるかと言われると微妙なところだと思います。
20/01/09 01:54
46ボールガイ
追加された努力値振りもいいですね。
ねばねばネットだけでなく、崩しとしての役割も担えるのはとてもいいです。
20/01/11 06:58
47わに (@wani24018455)
>46
コメントありがとうございます。
追記箇所にも目を通していただけたようでとても嬉しいです。
シーズンが経過して環境がある程度定まってくると、新たな調整や技構成が生まれるので考察が楽しいですね。
20/01/15 17:37
48くろ
初めて拝見しました!
既にアタッカーとして作ってた個体がいますがそれではこの仕事を遂行しにくいですよね?
やはり耐久に振ったほうがいいですよね??
20/01/16 09:41
49わに (@wani24018455)
>48
コメントありがとうございます。

ドラパルト対面やミミッキュ対面を意識しないのであれば、CSに振り切ってしまっても問題ありません。
私は極力2回以上行動できるよう、耐久に回していますが、火力に回すことで削り性能が大幅に上がり、それはそれで強みになるので、お好みで選択してください。

その際は特性を襷と相性の良い虫の知らせにしても面白いと思いますよ
20/01/26 17:48
50渋いカレー
野生でたまたま色違いデンチュラ出ましたのでこの形で使ってみようと思います
前からねばねばネットを使ってみたかったのでとても参考になりました
20/01/27 00:07
51わに (@wani24018455)
>50
コメントありがとうございます。
色違い羨ましい…!ぜひ育成してみてください!
20/02/07 18:15
52
説明意図を汲み取れていなければ申し訳ございません。
タスキがある以上2回以上の行動は約束されているのでは?
そうであるならばBに努力値を振る意味はあるのでしょうか?それとも今作では何か仕様が変更されているのでしょうか?(まだランク戦まで手を出せていません…)
20/02/07 18:26
53裸の王様
>>52
ドラパルトのアローは連続技ですし、ミミッキュのじゃれ+かげうちだと襷も無力です
20/02/21 22:36
54Aoi
相性の良いポケモンのエース枠に鉢巻ヒヒダルマもアリではないでしょうか?
ウオノラゴン以上のすばやさであるため抜ける相手が増え、また近い使用感で扱えると思うのですが
20/04/19 21:16
55わに (@wani24018455)
コメント返信滞っており大変申し訳ありません。
今さらですが、返信をば。

>52
コメントありがとうございます。
53の方の説明にある通り、連続技や先制技を意識したB振りになります。

>53
コメント、補足説明ありがとうございます。

>54 
コメントありがとうございます。
ダルマもとても相性の良いポケモンだと思います。

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