プテラ- ポケモン育成論ソードシールド

【ステロ展開+展開阻止】襷プテラ

2020/11/15 00:21 / 更新:2023/12/30 01:32

プテラ

HP:HP 80

攻撃:攻撃 105

防御:防御 65

特攻:特攻 60

特防:特防 75

素早:素早 130

ツイート5.005.005.005.005.005.005.005.005.005.00閲覧:36976登録:28件評価:5.00(12人)

プテラ  いわ ひこう  【 ポケモン図鑑 】

性格
ようき(素早 特攻)
特性
きんちょうかん
努力値配分(努力値とは?)
攻撃:164 / 防御:156 / 素早:188
個体値:31-31-31-x-31-31
実数値:155-146-105-x-95-191 (素早さ比較)
覚えさせる技
ステルスロック / ちょうはつ / がんせきふうじ / じしん
持ち物
きあいのタスキ

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ルール
シングルバトル
このポケモンの役割
サポート / ダイマックスしない
登録タグ

考察

前置き

  • お互いに理想個体を想定します。
  • ダメージ計算はトレーナー天国様のツールをお借りしました。
  • 一部略語を用います。(ダイマックス=DMなど)

ステルスロックの有用性について

内容は育成論ソードシールド/615をほぼ抜粋、一部改変。(筆者の論です。)

考察にあたり、コンセプトとなるステルスロックを紹介します。この技は相手の交代先に固定ダメージを与える技で以下のメリットがあります。

有用性

  • 1.交代戦を抑制できる:一回撒けば相手が場に出るだけで定数ダメージが刺さる為、交換を避けるようになり安定行動を取りやすくなります。もし相手が複数回サイクルを回そうものなら体力が削れるため裏の圏内に入れやすくなります。

岩が2倍で入るポケモンであれば2回ステロを受けるだけで体力が半分削れるため特に有効です。

  • 2.裏の火力の底上げ:
  • 3.耐久調整・気合の襷潰し

→裏の飛行や炎に交代戦の破棄を余儀なくさせる、疑似的に味方の火力を底上げし、襷や耐久調整を潰すことでエースの抜き性能を底上げ出来る非常に優秀な技です。
一般的にステロの撒き方は3タイプに大別されると思います。

撒き方

  • A.(きあいのタスキ+ステロ):先発で確実に撒くことを想定しています。連続技等の例外を除けばどんな攻撃でも一発耐えるので行動が保証されています。

また岩石封じ搭載で相手へダメージを与えつつ、ダイジェットや龍舞の起点を回避しつつ、後続の初速を補えます。
襷・耐久が温存できた場合、ポケモンによっては高い攻撃力と襷を盾に目の前のポケモンの突破も計れます。
例:ドリュウズドリュウズマンムーマンムーランドロス(霊獣)ランドロス(霊獣)

  • B.(高耐久+ステロ+a):耐久に特化し行動保障を得る事で確実に撒きます。余裕があればあくびやS操作技、はあるなどを活用し、相手の裏を消耗させる、またはこちらの起点にします。

代表例が異常な物理耐久とすなあらし+あくびにより消耗と眠りの二択を迫ることが出来るカバルドンカバルドンがいます。
例:カバルドンカバルドンラグラージラグラージ

  • C.(交代戦の中でのステロ):ステロを撒くことを第一目標とするのではなく、交代戦の中で有利対面を作った後の隙を見て展開するポケモンです。裏の全抜きというより飛行炎などの牽制や負担を与える一手段として用います。

例:ナットレイナットレイサニーゴ(ガラル)サニーゴ(ガラル)

プテラプテラは太字斜線のタイプAのステロ撒きです。ステロ撒きとしてのプテラプテラの特色・優位性を考察します。

ステルスロック撒きとしてのプテラプテラの特徴について

種族値:80-105-65-60-75-130
特性:プレッシャー/いしあたま/きんちょうかん

強み

  • S130

採用理由の8割がこれです。現環境で使用率が高いものでプテラプテラを上回るのはドラパルトドラパルトレジエレキレジエレキフェローチェフェローチェ、同族はレイスポスレイスポスカプ・コケコカプ・コケコのみです。襷を持たせかつ先制技をもらわなければ大抵の相手に2回行動できます。

  • ちょうはつ

これによりカバルドンカバルドンバンギラスバンギラス、トリックルームミミッキュミミッキュなどの他の起点ポケモンの仕事を妨害しつつつ、こちらが一方的に仕事をすることが可能です。
瞑想カプ・レヒレカプ・レヒレなどの積み技、やどりぎのタネ+みがわりテッカグヤテッカグヤなどの起点防止にも役立ちます。

  • いわタイプとS130によるダイジェット等への耐性

ひこう半減とS130、一致がんせきふうじのおかげでプテラプテラを起点に全抜きを目論んだDMATを流せる、または突っ張ってきても、S130からがんせきふうじを打てるため、SUPを相殺し、ほとんどのケースで返り討ちにできます。

ちょうはつと、いわタイプによる砂嵐無効、じしん無効で先発起点作成要員として出されやすいカバルドンカバルドンに対し非常に強いです。「じしん/ステルスロック/あくび/ふきとばしorなまける」のような構成であれば有効打がないため、2体目以降を引き出し削りを入れられます。またBに振るお陰で、火力無振りのがんせきふうじやこおりのキバ程度なら2耐えします。

  • 技範囲の広さと一致がんせきふうじ

ドリュウズドリュウズガブリアスガブリアス等と違い、一致でがんせきふうじを使えます。エースバーンエースバーンを7~8割ほど削れる火力な為、ダイジェットの起点回避・Sサポートと、裏への削りを両立できます。高速の飛行や炎に対しての圧力が高いです。また、受け出されやすい鋼やヒードランヒードランへの対策のじしん、先発のガブリアスガブリアスランドロス(霊獣)ランドロス(霊獣)へのこおりのキバなど、PT単位で重いポケに合わせた攻撃技採用がしやすいです。

弱み

  • 低耐久と弱点多数

耐久種族値はH80,B65,D75。特殊は並みかそれ以下、物理は紙耐久です。加えて、アクアジェット、バレットパンチ、トリプルアクセル、すいりゅうれんだ、ロックブラスト等をを抜群で食います。襷持ち全般の課題であるものの先制・連続技に他より弱いです。
ただし、耐久に割くことで球ミミッキュミミッキュのじゃれつく+かげうちを耐える並耐久程度の耐久は確保できます。

  • 等倍火力の低さ

技範囲で抜群を突きやすいものの、がんせきふうじ+威力100以下のサブ技orダブルウィングで技が埋まり、A105という高くない種族値も相まって等倍で相手を確定2にすることはほぼできません。

総括

以上がステロ撒きとしてのプテラプテラの特徴です。S130+ちょうはつで相手の仕事を妨害しつつ、確実に撒ける点、タイプの関係上ダイジェットとひこうタイプに強い点、初手カバルドンカバルドンへの強さが特徴となります。

差別化

比較対象はステルスロック+ちょうはつ+がんせきふうじを両立しつつ、起点回避の最低ラインとして、S100ボーマンダボーマンダの上からがんせきふうじを打てるもののみとします。

  • イワークイワークエアームドエアームド+カムラのみ:S100という採用選考こそ満たしていないものの、がんじょうで確実に耐えた後、プテラプテラを上回るスピードで行動を行えます。また前者はじめんタイプによるボルトチェンジの耐性、後者は物理耐久による行動回数確保やブレイブバードによる自主退場という特色があります。

しかし、カムラのみは体力が4分の1にならないと発動しない為、物理耐久の高い2体ではそもそもS130を実現できないケースが多いです。飛行半減な為基本的にはダイジェットの起点にされます。
またイワークイワークの場合はvsカバルドンカバルドン性能や、1.5倍ほどの火力差(実数値146vs97)、エアームドエアームドもがんせきふうじの火力差や炎タイプの流し等の差異があります。

  • アーケオスアーケオス:AC種族値が高い他、がむしゃらで襷消費後別格の削り性能を実現できるのがプテラプテラとの優位点です。

プテラプテラはS130によりダイジェットエースバーンエースバーンアーゴヨンアーゴヨンラティオスラティオス、こごえるかぜゲンガーゲンガーの上からがんせきふうじを打てる点、ステルスロック→攻撃技の流れを取る場合であれば特性の関係上火力に大差が生まれる点→AT性能の差(A252振りと比較して1.52倍差)、この2点で差別化出来ていると思います。特にアーケオスアーケオスと比較してエースバーンエースバーン等を重くしたくない場合積極的に採用できます。

構成

特性:きんちょうかん
持ち物:きあいのタスキ
努力値:A164 B156 S188(S↑C↓)or(S↑D↓)
技構成:ステルスロック/ちょうはつ/がんせきふうじ(確定)/じしんorこおりのキバorダブルウィングorだいもんじorおいかぜ(別欄で紹介)

構成意図

  • 特性

あまり有用な特性とは言えませんが、きんちょうかんを確定とさせていただきました。
耐久耐性の関係上ほとんど攻撃を3発以上受けられないので、プレッシャーは活きる機会がほぼありません。一方きんちょうかんは

・こおりのキバ採用時ヤチェのみ持ち相手に、じしん採用時シュカのみヒードランヒードラン相手に削りを狙える
・アッキのみミミッキュミミッキュ相手にBUPさせない
・イバンのみ防止

等の利点があり死に特性ではありません。

ただしプレッシャーランドロス(霊獣)ランドロス(霊獣)カプ・テテフカプ・テテフのこだわりスカーフの有無を判別する場合のみ役立ちます。(特性の表示順はスカーフ所持時を含め、Sの高い順番になされる。)
しかし、ランドロス(霊獣)ランドロス(霊獣)相手には、ダイジェットやがんせきふうじ対策でこちらもがんせきふうじから入ることがほとんどでそこで活きるか怪しいです。

尚勘違いされがちですが、きんちょうかんはS判別特性になりません。S実数値に関わらずいかく等の他の特性に先行してアナウンスされる為です。

  • 持ち物

耐久種族値の低さと、水・電気・氷・岩等の多弱点を補うためのきあいのタスキで確定です。

  • 調整

襷ではあるものの、等倍一撃で倒せない点、アーゴヨンアーゴヨン以降は抜きたい相手がいない点、そしてミミッキュミミッキュドラパルトドラパルト相手に選出機会を失わせない為、ある程度Bに振る事とします。

HB(耐久指数:16275)(実数値:155-105)
A252ミミッキュミミッキュのいのちのたまじゃれつく+かげうちを耐え、A252ドラパルトドラパルトのいのちのたまドラゴンアローを耐え、特化は82,3%で耐え、A252ガブリアスガブリアスのスケイルショットを5回連続で最高乱数を引かれない限り耐え
S(実数値191):S252アーゴヨンアーゴヨン抜き
A(実数値:146):無振りレジエレキレジエレキががんせきふうじで61,3%の乱数2発、じしん採用時だとH252ジバコイルジバコイルが56,2%の乱数1発、こおりのキバでH252ランドロス(霊獣)ランドロス(霊獣)がいかく込みで60.1%と乱数がギリギリであるためこれ以上落とさない。
C下降補正について:基本的に必要ないが、ナットレイナットレイ意識のだいもんじを採用する場合のみ、Dを下げることとする。
大文字採用時にCを落とすと、たべのこし+H252ナットレイナットレイが78.1%の乱数2発となるし、DMカミツルギカミツルギの乱数も落ちる。

コンセプト上必須のステルスロック、一致技かつ、Sの高いポケモンの有利関係を逆転させ、ボーマンダボーマンダエースバーンエースバーンなどのS上昇を防ぐためのがんせきふうじカバルドンカバルドンなどの起点作りや耐久を妨害するちょうはつはどれも極めて優先度が高く外す余地はありません。

最後の枠を攻撃技、またはおいかぜとします。PTに合わせた・組ませる相方に応じ決定してください。おいかぜについては、運用欄や採用理由にいくつか変更が生じる為、論の最後の「おいかぜについて」の欄で取り扱います。

候補技(攻撃技)

じしん(仮想敵:はがね全般、ジバコイルジバコイルウツロイドウツロイドヒードランヒードランカプ・コケコカプ・コケコライコウライコウ):4倍勢対面の他に、メタグロスメタグロス等、がんせきふうじ安定の場面で鋼の後出しが予想される場合打ちます。
こおりのキバ(仮想敵:ランドロス(霊獣)ランドロス(霊獣)ガブリアスガブリアス):ステルスロック+起点回避の仕事を完遂後、相手方に高耐久のこの2匹が残っている場合体力を5割以上削りつつDM技の起点にできます。バシャーモバシャーモカプ・コケコカプ・コケコライコウライコウ等と組ませる場合にも。
ダブルウィング(仮想敵:バシャーモバシャーモエルフーンエルフーンミミッキュミミッキュ、単純火力とみがわり意識):まもるから入ったバシャーモバシャーモに致命傷を与えたい場合、格闘へ打点が欲しい場合、その他、みがわりやばけのかわをはいだり、一致技による単純火力が欲しい場合採用となります。
だいもんじ(仮想敵:ナットレイナットレイハッサムハッサムカミツルギカミツルギ):()内の受け出しや、のろい・つるぎのまいによる起点回避を行う場合採用します。これらはD>Bである点(ナットレイナットレイはのんき・わんぱくが多数、カミツルギカミツルギは無振り時のBD実数値に2.91倍の隔たりがある)、ナットレイナットレイのてつのトゲが痛い点からC60かつ無振りながらもだいもんじが優先されます。
4倍である為、DMカミツルギカミツルギを80%程の乱数で、H252ナットレイナットレイを残飯込みでも2発で落とせます。

運用

初手出しが基本となります。相手のS種族値や型に合わせステロと岩石の順番を工夫しつつ、削りを入れる事で裏の圏内まで入れるのが理想です。定石をパターン分けし書きますが、交換・奇形などもあり得る為必ずしもこれが当てはまるとは限りません。後述の仮想敵の欄もご覧ください。

  • 1.自分より遅い場合

ステロ→一撃打ち込んで退場の流れが理想です。鬼火や積み技等が予測される場合は挑発で仕事を妨害します、

挑発→ステロはほぼ確定で決め削りを入れて退場します。

ほぼいませんが、スカーフドラパルトドラパルト等の例外を除けば、岩石封じ→ステロの流れが確実に決まりますので、カプ・テテフカプ・テテフ等こだわりスカーフの採用率が高い中速に対してはがんせき封じから入ってください。
オノノクスオノノクスのようなS上昇技持ちは相手が積みを辞めるまで岩石封じを連打してください。

裏に明確にストッパーとなりうるポケモンがいない限り岩石封じ安定です。DMしてこない場合も多いですが、初手ダイジェットされた際ステロから入ると襷発動→一段階上昇ダイジェットで狩られるからです。岩石封じ×2でS上昇を相殺しましょう。

なお、4の場合ステロを撒けずに退場となってしまいますが、非DMで相手のDMを2ターン枯らせ、SUP相殺+最低限の削りを行えるのはステロ以上のアドバンテージだと思いますのでこれで構わないと考えます。

また、現環境で50位以内でプテラプテラの上からダイジェットできるのはドラパルトドラパルトカプ・コケコカプ・コケコくらいで、それらは安定してダイジェットをするためにSでなく耐久に回しているケースが多数である為、起点にされる心配は外し以外ではほぼありません。

仮想敵+有利不利

本育成論内でプテラプテラが果たす役割対象、有利対面とは、1.ステロ撒き 2.がんせきふうじによる後続のSサポート 3.削り 4.起点・展開阻止 5.単独突破のうち、2つ以上可能であることを指します。

  • 有利

ステルスロック+a(S操作or単独突破or積みの起点回避)が可能:ウツロイドウツロイドミミッキュミミッキュヒードランヒードランナットレイナットレイバンギラスバンギラスカプ・テテフカプ・テテフFCロトムヒヒダルマ(ガラル)ヒヒダルマ(ガラル)ライコウライコウウオノラゴンウオノラゴン
カプ・テテフカプ・テテフヒヒダルマ(ガラル)ヒヒダルマ(ガラル)ウオノラゴンウオノラゴン等はこだわりスカーフの割合が高いため、がんせきふうじから確実に入るべきです。
ちょうはつが刺さる:カバルドンカバルドンポリゴン2ポリゴン2クレセリアクレセリアカビゴンカビゴンユクシーユクシーサニーゴ(ガラル)サニーゴ(ガラル)
ダイジェット持ち+起点回避可能(ない場合は、一番上に該当します):ランドロス(霊獣)ランドロス(霊獣)カイリューカイリューエースバーンエースバーンアーゴヨンアーゴヨントゲキッストゲキッスラティオスラティオスパッチラゴンパッチラゴンリザードンリザードンサンダーサンダーサンダー(ガラル)サンダー(ガラル)ファイヤー(ガラル)ファイヤー(ガラル)

  • 不利(ステロのみしかできずジリ貧になるなど)

抜群先制技持ち:ゴリランダーゴリランダー(グラススライダー)/メタグロスメタグロス(バレットパンチ)/ハッサムハッサム/ラプラスラプラス(こおりのつぶて)/ギルガルド(シールド)ギルガルド(シールド)(鋼技+かげうち)
連続技持ち:フェローチェフェローチェ(トリプルアクセル)/ウーラオス(いちげき)ウーラオス(いちげき)(れんげき)(すいりゅうれんだ/ブリザポスブリザポスマンムーマンムー(つららばり)
襷潰し:レジエレキレジエレキ(サンダープリズン)/キュウコン(アローラ)キュウコン(アローラ)(ゆきふらし、ただし、先にオーロラベールから入るケースを考えると一撃ではやられにくい)、初手ダイアイス

  • どちらでもない(不利ではないが、がんせきふうじから入るか、ちょうはつから入るか読みが必要)

がんせきふうじ:ランドロス(霊獣)ランドロス(霊獣)/ドリュウズドリュウズ/ガブリアスガブリアス/ゲンガーゲンガー(こごえるかぜ)→左3匹は特にちょうはつかがんせきふうじか読み合いになりやすい。
ラグラージラグラージ:ちょうはつを読まれてクイックターンを決められるのが厄介
ドラパルトドラパルト:クリアボティ(4割)に注意
オーロンゲオーロンゲ:読まれない限りちょうはつは打たれないが、あちらの仕事も許す。
テッカグヤテッカグヤ:やどりぎのタネ+みがわりが厄介ですが、ダイジェットで起点にするケースもある為ちょうはつ安定になりません。レジエレキレジエレキカプ・コケコカプ・コケコなど、Sが上がっても落とせる枠を用意することが望ましいです。

→不利に書いたような相手の対面が予測される場合はそれらを起点にできるのを先発で出すのが望ましいです。

ダメージ計算

  • がんせきふうじ(火力指数:13140)

H4ミミッキュミミッキュ:39.3~46.1%
無振りエースバーンエースバーン:67.0~81.2%
無振りラティオスラティオス:32.9~38.7%
無振りサンダーサンダー:58.1~69.0%
H252ヒートロトムヒートロトム:50.9~61.1%

  • じしん(14600)

H252ジバコイルジバコイル:92.6~110.7%(56.2%)
無振りライコウライコウ:70.3~83.6%
H252ギルガルド(シールド)ギルガルド(シールド):41.9~50,2%(0.3%)

  • ダブルウィング(17520)

無振りバシャーモバシャーモ;95.4~116.1%(87.5%)
H252エルフーンエルフーン:79.0~92.4%
H4ミミッキュミミッキュ(一回分のみ):27.4~32.8%

  • こおりのキバ(9490)

H252ランドロス(霊獣)ランドロス(霊獣)+いかく;44.8~55.1%(60.1%)
H4ボーマンダボーマンダ:56.1~67.8%

  • だいもんじ(8800)

H252ナットレイナットレイ:55.2~66.2%
H4カミツルギカミツルギ:192.5~228.1%

  • 被ダメ(B:16275/D:14725)

A252ミミッキュミミッキュのじゃれつく+かげうち:58.0~69.0%+25.8~30.9%
A252ガブリアスガブリアスのスケイルショット(一発分):16.1~20.0%
無振りカバルドンカバルドンのこおりのキバ:40.0~47.7%
A252いのちのたまドラパルトドラパルトのドラゴンアロー:80.0~95.4%
A252ボーマンダボーマンダのダイジェット:41.9~49.6%
A252フェローチェフェローチェのトリプルアクセル:18.0~21.9%+36.1~42.5%+52.9~62.3%
無振りポリゴン2ポリゴン2のれいとうビーム:58.0~69.4%
C特化カプ・テテフカプ・テテフのサイコキネシス::89.6~106.4%(37.5%)

採用構築

制圧力の高いエースをSサポートとステロ、削りで通す補佐役として採用されます。
単体の突破力に欠けている点と、プテラプテラが作成した場を活かす観点から、制圧力の高いエースと組ませるのが望ましいです。

相方一例

前2匹はくさむすび/ねっとう+めいそうで一度流したカバルドンカバルドンを仕留められます。

おいかぜについて

コメント欄でバニや様とAzuki様からおいかぜの技候補化についての意見をいただいたため、これまでの情報との比較の上でこちらで考察します。

おいかぜの利点

  • 裏にがんせきふうじ以上の恩恵を与えられる:例えばパッチラゴンパッチラゴン程度の低中速でもギャラドスギャラドスフェローチェフェローチェを抜けます。ターン切れまでにS等を上げておけば基本的に相手に抜かれなくなります。
  • ダイジェット相手にステロをしやすい。:おいかぜ込みであればプテラプテラは(+2以上のランク補正がなければ)最速スカーフレジエレキレジエレキ以外、全てのポケモンを抜けます。最速65族以降にダイジェットを積まれるとプテラプテラは抜かれるので、がんせきふうじ安定でしたが、おいかぜを搭載しかつ裏で目先のポケモンを突破できるのであれば、おいかぜ→ステルスロックの動きが取れます。
  • レジエレキレジエレキに構築単位で強くなる:がんせきふうじを打っても性格補正+S252振りルチャブルルチャブル(186)以上の数値がなければ、裏のエースでレジエレキレジエレキ(277)を抜くことはできずボルトチェンジ等も相まってDMの起点にできません。しかし、おいかぜを採用すれば最速パッチラゴンパッチラゴン(139)程度の数値でもレジエレキレジエレキを抜ける為、地面エース以外重くなりがちなレジエレキレジエレキに構築単位で耐性を持たせられます。
  • その他の利点:クリアボティドラパルトドラパルトに強くなる、外しの心配がない、りゅうのまいドラパルトドラパルト等への起点回避、まけんき・かちき持ち(ウォーグルウォーグルボルトロス(化身)ボルトロス(化身)フリーザー(ガラル)フリーザー(ガラル)等の火力上昇を許さない。

追加される採用理由・強み

対する欠点、「強味」の欄から消える項目

  • 相手のSを下げられない・ターン切れの危険性:がんせきふうじと違い永続でない上、プテラプテラ自身が低火力である為積み技やダイウォールと絡め起点にされるリスクがあります。おいかぜ使用前はこれを常に意識する必要があります。ただし補助技によるターン枯らしであればちょうはつのリスク軽減できます。
  • 削りを入れられない:がんせきふうじのように耐久調整+襷潰しとSサポートという芸当が出来ないため、がんせきの方が打つ機会が自然と多くなります。
  • 技範囲の狭さ:プテラプテラはエースの苦手に合わせた攻撃技の選択が魅力でしたが、岩ワンウェポンになり、強味の欄に記載した単独での汎用性・補充性能はほぼ皆無となります。

総括・この技を採用する構築

ターン切れや襷・ばけのかわを残す危険性からがんせきふうじの方が使用頻度が高く、技範囲が狭まる事により単体性能の低下は避けられません。
ただし、中低速への補佐やステロ展開性能の底上げといった性能は魅力で岩石と打ち分けたい場面も出てきます。

ギャラドスギャラドストゲキッストゲキッス+プテラプテラ等、中速エースとの併用を基本選出とながら、レジエレキレジエレキが一貫する構築、またはめいそうカプ・コケコカプ・コケコやじゃくてんほけんバシャーモバシャーモ等、ステルスロックを前提としつつもおいかぜ込みでダイジェッターを無力化可能なエースと組ませる場合にこの技の採用が検討されます。

以上です。

投稿日時 : 

最終更新日時 : 2023/12/30 01:32

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コメント (19件)

  • ページ:
  • 1
20/11/15 08:53
1こじ
育成論投稿お疲れ様です。
現環境で使用率が高いもので素早さがプテラプテラを上回るものに、フェローチェフェローチェは入らないのですか?
20/11/15 09:04
2スポンジボス
とてもわかりやすく、良い育成論だと思いました。
一つ気になった点があります。たしか、きんちょうかんもプレッシャー同様場に出た時に表示された気がします(間違っていたらすいません)
その場合、きんちょうかん確定でいいと思います
20/11/15 10:46
3大天使 (@justice2057a)
>>1
コメントありがとうございます、失念しておりました、記載させていただきます。

>>2
コメントありがとうございます、恐縮です。
確かに緊張感は場に出た瞬間発動するものの、素早さの実数値関係なく威嚇やプレッシャーなどの他の特性より先に表示される仕様があるみたいです。
その為素早さ判定用としては使えないようです。
その旨が分かりにくかったので、追記させていただきます。
20/11/15 10:50
4バニや
とても良い育成論だと思います。
個人的に思うのは素早さを逆転させて後続に繋げる目的であればおいかぜを採用候補に入れるのはどうでしょうか?
20/11/15 11:41
5Azuki (@Azuki1570)
細やかな良い育成論でした。
>4 のとおり、おいかぜに関する考察があるとより良いです。
プテラプテラ自身がレジエレキレジエレキを強く誘うというのもおいかぜの加点要素で、おいかぜによりプテラ・裏の最速75族以上がレジエレキレジエレキの上を取って簡単に倒せるいうのは強力に思いました。
20/11/15 11:42
6ヨワ氏
55555
>4
横から失礼します。汎用性は岩石封じの方が高いと思います。
ステロを巻いた後に、S操作だけだと相手が襷の場合、追い風ターンが削られますし、
裏のポケモンの被ダメが増えてしまいます

>0
育成論投稿お疲れ様です。
プテラプテラかなり汎用性高そうですね。(全然見ないけど)
相手視点、行動が読みにくいと考えると結構使えるのかもしれませんね。
本論のような型の場合、論内の努力値がベストだと思いますが、
アーゴヨンアーゴヨン等に対策が出来ているならSをもう少し削ってもいいのかもしれませんね。
参考にさせて頂きます。

余談
被ダメのカプ・テテフカプ・テテフが(377,5%)になっています。タイプミス?
大天使様のメタグロスメタグロスバシャーモバシャーモの並びで300位の壁を越えられました。
20/11/15 12:33
7Azuki (@Azuki1570)
>6
岩封採用するか、追い風採用するか、両方採用するかを決めるのは構築を組む読者(トレーナー)であって、読者の構築次第です。単体の汎用性の観点で有り無し決められては、構築を組む読者にとって不利益になりかねないということを頭の片隅に入れていただきたいなと思います。

追い風は、組んでいる構築がレジエレキレジエレキに強ければ優先度は下がり、レジエレキレジエレキに弱ければ優先度が上がります。例えばエースがギャラドスギャラドスの構築において、追い風があればレジエレキレジエレキを見せ合いで見てもプテラプテラギャラドスギャラドスの基本選出を歪まされなくて済む上、有効な選出誘導となります。
読者の構築によって追い風は確実に検討対象に入る以上、追い風に関する考察・情報提供があればより良い育成論になるというのが一意見です。
20/11/15 13:42
8大天使 (@justice2057a)
>>4.5
コメント、評価ありがとうございます、恐縮です。
追い風がレジエレキに強くなるというのは盲点でしたね、組ませられやすいダイジェット持ちに一貫しやすい為PT全体で耐性を付けられるのは大きいかもしれません。
また、Sに余裕ができる為、裏が高速であればダイジェット持ちに岩石連打でなく、ステロを決める余裕ができる点、クリアボディドラパルトに強くなる点なども利点かもしれません。
候補に追加するか、論の最後に補足として追加するかは後ほど検討します。ありがとうございました。

>>6.7
横槍で誠に申し訳ないのですが、なんらかの形で追加致しますが、岩石を確定とした上で選択肢として追い風を入れる方針です。(>>4もそういう文意で解釈してました。)

岩石を抜いた場合、主要採用理由の削り、襷潰し+S操作が同時に行えない点から論のコンセプトから大幅に逸脱します。運用等もそれ前提で書いていますし。

またダイジェットへの起点回避+圧力という観点から見ても、自主退場技を持たない関係上、低火力のプテラを前にダイウォール等と絡めターン枯らしつつ起点にするケースもあるでしょうから、岩石を抜くのはそれだけリスキーでしょう。

そもそも他の攻撃技が岩で通用しない相手に耐性を付ける為の自由枠でしかない為、岩石以外の技ワンウェポン(ダブルウィング以外)にすれば汎用性など知れてるでしょう、必要な技が構築により変わるというのは同感ですが、基本性能の低下、採用理由を見失ってないかという前提の下で判断するべきというのが筆者の考えです。あまりに自由性を持たせると挑発まで抜いていいことになってしまいます。
実際の構築の際はそれもありでしょうが、いくつかの"前提"(岩石封じによる削り+起点回避、挑発による初手性能、汎用性意識等)を元にした育成論である関係と、読者を混乱させない意味合いからも本論は追い風は岩石併用のみ取り上げさせていただきます。
勿論こうした思考手順を記さなかったのは不味かったのでお詫び申し上げます。

>>6
前部分では横槍で申し訳ありません、改めて毎度コメントありがとうございます。
私のポケモンで結果残されたとの事で恐縮です、普段は知識としての側面を重視して書いてましたが、実際に使っていただけるとやはり論を書いた甲斐があるというものですね。
プテラは単純なATとしては耐久とAの関係上微妙かもですが、初手要員としては破格の性能だと考えます。

Aがギリギリなので上げるために顎とかはエアスラの所持率が2〜3割なことを考えると落とす選択肢もありそうですが、最低でもエスバ抜きまではしておきたい印象です。純粋にSの高さを採用理由としている関係上、落とすと他との優位性が減りますからね。
エスバの上から岩石を撃てるのもプテラとダグトリオの特権ですし個人的には妥協したくない印象です。

テテフは誤字ですね、()内は致死率で、37.5%の間違いです、直させていただきます。
20/11/15 14:14
9ヨワ氏
>7
文が長くならないように削って書いて浅い考察のようになっていましたね。
勿論そのようなことは考えましたが、結果的に育成論に不利益になりうるものに
なっていました。すみませんでした。

レジエレキレジエレキに関しては、
「無振りレジエレキレジエレキサンダープリズン+1/8定数ダメージで襷プテラプテラが確1」に
なる為、追い風のみで退場してしまう可能性を考えました。
H4レジエレキレジエレキならこの型のプテラプテラで確1が取れますが、この場合
追い風だけで退場or地震(確1を取れる技)でレジエレキレジエレキを倒すorその他(ステロ・挑発等)
ある程度の択が発生します。

追い風を使えれば裏のポケモン(ギャラドスギャラドス等)でレジエレキレジエレキを倒せます。
UBウツロイドウツロイドギャラドスギャラドス等のポケモンなら、能力上昇があるので、有利に
思いますが、相手はそれらのポケモンに有利なポケモンを死出しできるので
実質1・1交換に似たものになります。

地震でレジエレキレジエレキを倒せば数で有利が取れますが、壁張り型レジエレキレジエレキだと確1取れませんし、壁張り型は耐久に振るのがほとんどです。(現状4割が壁張り型)
そうすると追い風のターンが枯れますし、後から追い風をするにもプテラプテラ
サンダープリズンで実質確1を取られるので、最悪相手に壁を張らせて退場します。

その他の行動は普通択に入らないと思いますが、突っ込まれると面倒なので書きます
相手視点、壁型ならステロなら両壁にする。挑発ならサンダープリズン等で倒す。
アタッカー型ならどちらの技でも、倒す。と、メリットが一番少ない択です。

この中なら対レジエレキレジエレキは追い風が一番いいじゃないか!となりますが、
相手全員がレジエレキレジエレキを使っているわけではありません。
又、レジエレキレジエレキは大爆発という自主退場技があります。ウツロイドウツロイド等のBBなどが発動しないので残り1〜2ターンの追い風だけではDMを残している相手を
倒しきるのは無理に等しいです。一点集中のPTでは正直勝ち続けるのはできません。
メリットがあるように見えるレジエレキレジエレキにもメリットを取れるか怪しいのに、
追い風を採用するはいいもの安定して勝つには岩石封じの方がいいと思い
結論に至った次第です。

ですが、あのように不利益になりうる書き方をした私の方に負が有ると感じています
コメント失礼しました。
20/11/15 14:17
10ヨワ氏
すみません>8で投稿主様が考えを述べていました。
20/11/15 15:42
11スポンジボス
>3
そうなんですね。私の知識不足でした。
これからも頑張ってください
20/11/15 15:45
12Azuki (@Azuki1570)
>8
認識に相違ないです。岩石封じ確定前提での論展開がこの育成論なら妥当なのは同感ですよ。>7の一行目、仰ってる通りの観点からの岩封外し触れです。お気を遣わせてしまったのは申し訳ない。読者に向けた良い考察を大天使さんから引き出せたので、結果良かったです。

>9
お気を遣わせてしまった点は同じく申し訳ない。ですが、こちらも良い考察を引き出せて良かったです。対レジエレキレジエレキに限れば仰る点も踏まえた上で、他の技を差し置いて追い風を採用し臨むか否かを読者が判断するだけですね。考察十分なのでこれ以上言うことなしです。
20/11/15 22:24
13大天使 (@justice2057a)
皆様コメントありがとうございました。攻撃範囲の広さによる穴埋め性能という強みや性質がある程度変わる為、技構成の欄から独立した「おいかぜについて」という欄を論中に設けました。

>>10
再度コメントありがとうございます。またまた議論に横やりで申し訳ないのですが、サンダープリズンの危険性や壁等の行動を許す側面こそあるものの、やはり裏のエースが一貫しやすい以上PT単位で上を取れるに越したことがない点や、ボルトチェンジで引かれてもターンが持続する限りは再度の降臨を許さない→裏でSを上げて止められないようにするまでの時間稼ぎが可能となります。
後、ウツロイドはともかく、ギャラドス等の飛行であればレジエレキをストッパーとするケースも多いと思うので、処理ルートを崩せれば中々止められにくいのかなぁ、とは感じます。
とはいえ、こうして見ていくと確かに安定するとは言えないため、そこについても今後追記させていただくかもです。有益な議論をありがとうございました。

>>11
ありがとうございます。

>>12
再度ありがとうございます。こちらもがんせき非採用の部分で文意を取り違えて申し訳ありません。こちらも有益な議論で論と、自身のプテラへの認識が深まりうれしい限りです。

なお本議論とは関係ありませんが、Azuki様にコメントいただけて光栄です、そちらの論はどれも質が高く以前から参考にさせていただきました、あれほどの論はなかなか書けるものではないと実感させられます。
8世代投稿したゴツメヌメルゴンの執筆に際しては、そちらの6世代のものを参考にさせていただきました。この場を借りてお礼申し上げます。
20/11/16 03:32
14Azuki (@Azuki1570)
55555
>13
ヤドラン(ガラル)ヤドラン(ガラル)書きたくて5年ぶりに覗いた身に、光栄だなんて恐れ多いことです。
私には大天使様ほどの文書構成力も説得力もありませんし。急に取り掛かられた追い風のまとめ方も、私にはできないものですよ。参考にする立場は私です。

おいかぜについてもう1つ、岩石封じがデメリットになる対ボルトロス(化身)ボルトロス(化身)サンダー(ガラル)サンダー(ガラル)フリーザー(ガラル)フリーザー(ガラル)ウォーグルウォーグルですね。
岩石封じで相殺しつつDMを2ターン枯らすプレイング、裏がボルトロス(化身)ボルトロス(化身)サンダー(ガラル)サンダー(ガラル)フリーザー(ガラル)フリーザー(ガラル)ウォーグルウォーグルを縛れない場合は敗戦濃厚となるのでおいかぜの需要が生じます。
20/11/17 00:57
15大天使 (@justice2057a)
>>14
なるほど、普段ボルトロスなどは岩石→珠コケコのダイサンダーorウォールのルートで処理してた為気になりませんでしたが、確かに中速だと脅威になりますね。後ガラルファイヤー辺りにも有効かもです。その他の利点の欄に記載させていただきます。

お褒めに預かり光栄です。しかし投稿経験はありますが、まだ未熟者です。論展開や装飾など何が最適か思案している身でございます。少なくともヌメルゴンはそちらの論なしには完成しなかった為この場でお伝えでき感激です。
20/11/20 11:53
16なふ
(育成論の投稿者によって削除されました)
20/11/20 12:20
17大天使 (@justice2057a)
>>16
誠に申し訳ございませんが、論に関係なく煽るような文言が見られた為削除いたしました。
育成論に関係ない話題につきましてはTwitterのDM等でお願いします。
20/11/20 17:24
18Diantha
Well,Your theory is very nice.
I think this type`s Aerodactyl has unique strength.
I think you are a wonderful contributor.
You call yourself an archangel, but I think you are like a god(goddess)
20/11/20 19:39
19大天使 (@justice2057a)
>>18
Thank you for your coment and Impressions.
I'm glad to hear that.
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