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ポリゴンZ- ポケモン育成論サンムーン

頭文字Z -Third Stage-

2019/09/23 21:38:37

ポリゴンZ

HP:HP 85

攻撃:攻撃 80

防御:防御 70

特攻:特攻 135

特防:特防 75

素早:素早 90

ツイートブックマーク5.005.005.005.005.005.005.005.005.005.00閲覧:6447登録:0件評価:5.00(4人)

ポリゴンZ  ノーマル  【 ポケモン図鑑 】

性格
ひかえめ(特攻↑ 攻撃↓)
特性
てきおうりょく
努力値配分(努力値とは?)
HP:244 / 防御:20 / 特攻:36 / 特防:92 / 素早:116
実数値:191-76-93-176-107-125 / 個体値:31-0-31-31-31-31
覚えさせる技
さわぐ / シャドーボール / みがわり / わるだくみ
持ち物
ノーマルZ

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このポケモンの役割
特殊 / 攻め
ルール
シングルバトル
登録タグ
フォーク元の育成論(フォークとは?)
みがわりポリゴン(モソソクルッペ)

考察

ポリゴンZポリゴンZ<レート1万1千までキッチリ回せ!
ポリゴン2ポリゴン2<バトルで速い奴が一番かっこいいんだ、イケてるぜおまえ

※めっちゃ走るポリゴンZの育成論です。

考察経緯


  • 基本性能
ポリゴンZポリゴンZポリゴンZの性能について、注目すべきは特攻種族値135・特性適応力。
これはつまり、タイプ一致技を圧倒的高火力で放てることを意味します。
数字を示しますと、ポリゴンZポリゴンZ特攻実数値176/特性適応力/Z騒ぐ(威力175)の火力指数は61600であり、これはメガリザードンYメガリザードンY特攻実数値211/天候日差しが強い/オーバーヒートの火力指数61717に匹敵します。能力上昇を一切せずに放てる瞬間火力としては最高水準であり、しかも放った後のデメリット一切無しだとォ!?ふざけんなァ!!
また、ノーマル技自体も一貫性が高いですから、ノーマル技の火力上昇に全力を注ぐ価値は大いにあると言ってよいでしょう。ノーマルタイプなどと言っておいて、攻撃性能は全くノーマルではないわけです。怪しいパッチをキメただけのことはありますね。

攻撃性能が高いということで、方向性としてはノーマル技を押し通すアタッカーとして運用することになりそうです。

  • アタッカーとして
アタッカーの種類には「エース」や「崩し」がありますが、この型のポリゴンZポリゴンZにはエースに求められる素早さが無い代わりに、崩しに求められる瞬間火力が非常に高いので、受けに対しての崩し枠を目指すことにします。Zテクスチャー型はどちらかというとエースの方ですかね。
それにしても「アタッカー」「エース」が英語なんですから、崩しも「ブレイカー」とか「デストロイヤー」とかカッコつけた言い方したらいいのに、と思いません?思いませんか。そうですか。

  • 崩し枠として
崩しとは一般的には受けポケモンに受けを成立させないことを意味します。
崩しは二種類に大別されます。ここでは便宜的に「積極的崩し」「消極的崩し」と呼ぶことにします。前者はZワザなど攻撃的な手段で崩すこと、後者は毒々や呪いなど妨害行為をもって崩すことです。
ポリゴンZポリゴンZは攻撃性能が持ち味なのですから、言うまでもなく「積極的崩し」の駒です。

しかし、その道のプロである受けポケモンに「積極的崩し」を通すというのは、ボブ・サップローブシンローブシンに殴り勝つようなものです。誰でもできるわけではありません。
受けポケモンを攻撃で崩すためには、瞬間火力だけでなく別の要素が必要になってきます。

  • 崩し性能向上のために
一つ目の要素は「火力強化」です。最高にデカい花火を一発だけ放ち、自己再生やタマゴ産み等による体力回復を許さず一撃で葬り去るのです。なんともまあ頭の悪いゴリ押しですね。いろは坂のサルヤナップヤナップじゃねえんだからちったァ頭使えよ。
この点、ポリゴンZは破格の能力上昇技である悪巧みを習得します。これにより、ノーマル半減のメタルなやつらナットレイナットレイテッカグヤテッカグヤやメンタルつよつよウーマンラッキーラッキーハピナスハピナスらをも突破しうる最高峰の火力を手にすることが可能となります。アドレナリンどっぱどぱだぜ!!

二つ目の要素は「妨害耐性」です。受けポケモンは崩されまいとして電磁波・キノコの胞子・欠伸などでこちらのペースを乱しにかかります。対抗策として最も分かりやすいのは挑発と身代わりですが、ポリゴンZは挑発を覚えないので身代わりの方を搭載することにします。

悪巧み+身代わりの採用により、積極的崩し枠に求められる素質を無事に獲得できました。高火力積み技妨害耐性、この条件にあらずんば崩し枠にあらずだ。
しかし、まだ解決すべき問題が一点だけ残っています。

  • 汎用性の確保
これは個人的な見解なので賛否分かれるかと思いますが、ポケモンにはとある法則が存在します。「対面性能と崩し性能は反比例の傾向にある」です。
崩し性能を高めれば高めるほど、対面性能、更に言うならば汎用性は落ちます。誰も剣舞ラムパルドラムパルドラムパルドを使わないのは、汎用性が低すぎるからです。崩し性能が高いからと言って、それが直ちに採用理由になるわけではないのです。
逆に二つをある程度の水準で兼ね備えているポケモンはわかりやすく強いです。例を挙げるならリザXメガリザードンXメガリザードンXや怒り挑発レヒレカプ・レヒレカプ・レヒレなどです。

そこで、この型のポリゴンZポリゴンZにもある程度の対面性能を付与して汎用性アップを図ります。対面性能を高める手段は多くありますが、もともと攻撃性能が高いポケモンについては、耐久に多く努力値を割くことでこれを達成することができます。対面性能の鬼と名高いガルーラメガガルーラメガガルーラと同様の考え方です。
崩し運用以外に、「相手の攻撃を耐える→Z技で相手を吹き飛ばす」という運用が可能になります。

  • まとめ
●高い攻撃性能と悪巧み+身代わりによる崩し枠
●そこそこの対面性能を備えた純粋なアタッカー

  • 副産物
〇身代わり+シャドーボールにより対ギルガルドギルガルド(シールド)ギルガルド(シールド)の択をキャンセルできる
〇メインウェポンが騒ぐなので、身代わりオニゴーリオニゴーリグライオングライオンにある程度対抗でき、また催眠カバルドンカバルドンカビゴンカビゴンモロバレルモロバレルなんざブタのエサ!!ポカブポカブ
〇テクスチャー型と異なり、吹き飛ばしや黒い霧で機能停止しない

  • 雑記
基本の並びはポリゴンZポリゴンZメガメタグロスメガメタグロスカプ・レヒレカプ・レヒレとしました。
最初は控え目CSベースで使用していましたが、耐久振りに変えてから選出率は大きく上がりました。やはり対面運用を視野に入れたことが大きかったように思われます。
その代わり、85族近辺の少し早めな耐久ポケモン(スイクンスイクンカプ・レヒレカプ・レヒレなど)を起点にする動きは厳しくなった為、役割対象からは外すべきでしょう。もっともスイクンスイクンカプ・レヒレカプ・レヒレは受けサイクルに入っているのをあまり見ないのでアウト・オブ・眼中!!
ポリゴンZポリゴンZメガメタグロスメガメタグロスの並びにはメガバシャーモメガバシャーモが一貫するので雑にカプ・レヒレカプ・レヒレを突っ込みましたが、今度はメガリザードンYメガリザードンYが一貫するので難しいところです。

並びで見た強みとしては、グロスメガメタグロスメガメタグロスとの相性が非常に良好であるように思われました。メガメタグロスメガメタグロスの崩し性能の低さを補えるほか、メガメタグロスメガメタグロスギルガルド(シールド)ギルガルド(シールド)対面で相手のゴースト技に合わせてポリゴンZポリゴンZを投げて身代わりの動きがシンプルながら強力でした。ただ交代際に毒や聖剣を押されたこともあったので、毎回うまくいくわけではなかったです。
なお、Zテクスチャー型警戒はほとんどされませんでした。恐らくメガメタグロスメガメタグロスカプ・レヒレカプ・レヒレと組んでいる為サイクル系の構築だと思われやすいからでしょう。起点作りっぽいポケモンを入れて偽装構築のようにしてみても面白いかもしれませんが、走り屋に女はいらねえや!!

明確に不利なのはバンギラスバンギラス入りの受け構築とミミッキュミミッキュです。ポリゴンZポリゴンZバンギラスバンギラスを崩せないので役割集中をかける必要があり、厳しい戦いを強いられました。
ミミッキュミミッキュは死に出しから確実に止められてしまう上、いるだけでZ騒ぐを撃ちづらく、窮屈な立ち回りをしなければならなくなりました。ただしこちらはメガメタグロスメガメタグロスのバレットを駆使してある程度抗うことができました。

各種データ

〇性 格:ひかえめ
〇特 性:てきおうりょく
〇努力値:H244 B20 C36 D92 S116
〇実数値:191-*-93-176-107-125
〇持ち物:ノーマルZ
〇技構成:[さわぐ/シャドーボール/みがわり/わるだくみ]

<調整先>
・H:16n-1(定数ダメージ意識)
・B:特化(216)メガボーマンダメガボーマンダおんがえしを確定耐え(〜98.9%)
・C:共有(212-110)カバルドンカバルドンをZさわぐで確定1発(100.0%〜)
・D:252(155)ゲッコウガゲッコウガ激流無しZハイドロカノンを最高乱数切って耐え(〜101.0%)
・S:最速61族テッカグヤテッカグヤ抜き


特攻はこれが最低ラインです。116振り(実数値187)の+4Z騒ぐでD252(325-157)輝石ラッキーラッキーが75%の乱数1発になります。正直もっと火力が欲しい。
素早さはもっと下げてよいと思いますが、テッカグヤテッカグヤに上から行動されるのが親の仇より憎いのでこのラインです。

<技構成>
メインウェポンの騒ぐ、コンセプトの身代わり+悪巧みは確定です。
残り1枠もゴーストに通すシャドーボールでほぼ確定。悪の波動は素早さが低く怯みが狙えないこの型にとってはミミッキュミミッキュに通らないシャドーボールの劣化技です。
ノーマル技を破壊光線ワンウェポンにすると一貫を取りに行く場面で相手に隙を与えてしまい、またトライアタックでは火力不足になる為候補外としました。爆音波よこせ。

与ダメージ計算


以下の計算は全て確定欄の調整に基づいて行っています。
計算は努力値配分→性格補正+→(実数値)→ポケモンポリゴンZポリゴンZ→ダメージ割合(%)の順です。

  • さわぐ(火力指数31680)

Zを切った後や欠伸に受け出した時には通常の騒ぐを撃つことになりますが、行動固定によりゴーストタイプなどの起点になりやすい点に注意が必要です。
ミミッキュミミッキュゲッコウガゲッコウガなどのストッパーを同時に選出すると安定感が増すと思われます。

H212-D156 (197-130)メガボーマンダメガボーマンダ 46.7-55.8/乱数2(71.8%)
H__4-D__0 (171-150)メガギャラドスメガギャラドス 46.7-56.1/乱数2(76.1%)
H244-D__0 (195-100)ランドロス(霊獣)ランドロス(霊獣) 61.5-72.8
H__4-D__0 (155-100)ボルトロス(霊獣)ボルトロス(霊獣) 77.9-92.2
H252-D__0 (177-150)カプ・レヒレカプ・レヒレ 45.1-54.2/乱数2(44.1%)
H__0-D__0 (145-135)カプ・テテフカプ・テテフ 62.0-73.1
H__0-D__0 (145-_95)カプ・コケコカプ・コケコ 86.8-103.4/乱数1(18.7%)
H228-D140 (212-110)カバルドンカバルドン 51.8-61.3
H244-D__0 (191-115)輝石ポリゴン2ポリゴン2 36.6-43.9
H__0-D__0 (135-_80)キノガッサキノガッサ 111.1-131.8
H__0-D__0 (147-_91)ゲッコウガゲッコウガ 89.7-106.1
H212-D228+(177-136)グライオングライオン 50.8-59.8
H252-D__0 (197-110)サンダーサンダー 55.8-65.9
H252-D__0 (157-127)ヒートロトムヒートロトム 59.8-71.3
H172-D_84 (177-111)オニゴーリオニゴーリ 61.0-72.3

  • Zさわぐ(火力指数61600)

H244-D_20 (203-124)テッカグヤテッカグヤ 46.3-54.6/乱数2(59.7%)/ステロ+2で確定
H252-D__0 (157-162)ドヒドイデドヒドイデ 91.7-108.2/乱数1(50%)
H252-D252+(181-184)ナットレイナットレイ 34.8-41.4/+4で確定
H148-D__0 (254-130)カビゴンカビゴン 70.8-83.4
H244-D__0 (197-126)ヒードランヒードラン 46.7-55.3/乱数2(71.0%)
H__0-D__0 (145-_90)メガルカリオメガルカリオ 88.9-104.8/乱数1(31.2%)
H252-D__0 (187-140)メガフシギバナメガフシギバナ 88.7-104.8/乱数1(31.2%)
H252-D__4 (227-151)クレセリアクレセリア 67.8-80.1
H__0-D252 (325-157)輝石ラッキーラッキー 30.7-36.3/ステロ+4で確定

  • シャドーボール(火力指数14080)

半減さわぐ > 等倍シャドーボールである点に注意してください。

H__4-D__0 (131-125)ミミッキュミミッキュ 65.6-77.8
H__0-D__0 (135-115)メガゲンガーメガゲンガー 68.1-81.4
H252-D__4 (167-_71)ギルガルド(ブレード)ギルガルド(ブレード) 89.8-106.5/乱数1(37.5%)
H124-D__0 (171-130)メガメタグロスメガメタグロス 52.6-61.9

被ダメージ計算


  • 物理(耐久指数17763)
A252(197)ランドロス(霊獣)ランドロス(霊獣)じしん 62.8-74.3
A無振(132)カバルドンカバルドンじしん 42.4-50.2/乱数2(0.3%)
A無振(121)テッカグヤテッカグヤヘビーボンバー 46.0-54.9/乱数2(58.9%)
A無振(114)ナットレイナットレイジャイロボール 53.9-64.3
A特化(222)ギルガルド(ブレード)ギルガルド(ブレード)せいなるつるぎ 84.8-100.5/乱数1(6.2%)

  • 特殊(耐久指数20437)
C特化(200)カプ・テテフカプ・テテフPF下サイコキネシス 75.3-88.4
C252(147)カプ・コケコカプ・コケコEF下10まんボルト 54.9-64.9
C無振(_73)ドヒドイデドヒドイデねっとう 17.2-20.4
C無振(100)オニゴーリオニゴーリ+6フリーズドライ 77.4-91.6
C無振(142)メガフシギバナメガフシギバナヘドロばくだん 35.0-42.4

相性のいいクルマ



雑記のところで述べた通りです。
意地のアイアンヘッド/バレットパンチ/@2がお勧めです。私は無難に地震冷パンで使ってましたが雷パンアムハンの方がよかったかもしれません。


メガバシャーモメガバシャーモを受けつつポリゴンZポリゴンZの不安な物理面をサポートできるリフレクター搭載の物理受け型がお勧めです。


与ダメージに乱数が多く絡むのでステロを撒いておきたい点と、威嚇で疑似的にポリゴンZポリゴンZの物理耐久向上を見込める為相性がいいです。威嚇を入れれば身代わりがイカサマを耐えるようになるので起点の範囲が広がります。

ポリゴンZポリゴンZ=3=3=3=3=3 <レーティングのスペシャリストとしてのプライドを賭けて…オレ達は戦うんだ!
以上です。

最終更新日時 : 2019/09/23 21:38:37

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コメント (4件)

  • ページ:
  • 1
19/09/23 17:20
1どうでもいいですが
アドレナリンではなくドーパミンでは?
19/09/23 21:09
2rusya
ポリゴンzの強いところや身代わりのメリットなどを書けていて丁寧な育成論だと思いました。私もこの技構成で使っていたのですがここまで耐久に振ろうとは考えてもいませんでした。それでいてこの火力を出せるのはやはりこのポケモンの強みですね。騒ぐの弱いところとしてz技を切ってしまってからだったら騒ぎ続けるというデメリットがあるので、起点にならないように相棒にミミッキュなどはどうでしょうか。持ち物を考える必要はありますがかなりつよいとおもいます。長文失礼しました。
19/09/23 21:36
3錯誤 (@395_compose)
>1
「オレのモチベーションめちゃめちゃ高ぇぜ!!アドレナリンどっぱどぱだ!!」という頭文字Dネタですのでアドレナリンであってます。ぶっちゃけどっちでもいいですね。

>2
耐久に振った乙は動かしやすくてお気に入りです。
私自身ランドレヒレグロスの裏に襷ミミッキュ置いて使ってましたので、採用意義は大いにあると思います。対面寄りの戦い方をする時にミミグロス乙のように選出できるのが強いですね。

お二方コメントありがとうございます。
19/11/05 19:07
4名無し
相性のいいポケモンのランドロスの項ですが、イカサマの威力は打つ側のこうげき実数値やランクの上下によらないので、みがわりがイカサマを耐えるかどうかはいかくを入れても入れなくても変わらないと思います
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