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デンジュモク- ポケモン育成論サンムーン

[対面&崩し]耐久振り電気Zデンジュモク

2019/05/17 18:34:02

デンジュモク

HP:HP 83

攻撃:攻撃 89

防御:防御 71

特攻:特攻 173

特防:特防 71

素早:素早 83

ツイートブックマーク5.005.005.005.005.005.005.005.005.005.00閲覧:6528登録:1件評価:5.00(4人)

デンジュモク  でんき  【 ポケモン図鑑 】

性格
ひかえめ(特攻↑ 攻撃↓)
特性
ビーストブースト
努力値配分(努力値とは?)
HP:244 / 防御:20 / 特攻:36 / 特防:36 / 素早:172
実数値:189-84-94-217-96-125 / 個体値:31-0-31-31-31-31
覚えさせる技
10まんボルト / めざめるパワー / ほたるび / みがわり
持ち物
デンキZ

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このポケモンの役割
特殊 / 攻め
ルール
シングルバトル
登録タグ
フォーク元の育成論(フォークとは?)
対面と崩しのプロ デンジュモク(大門)

考察

初投稿。検索すればこの調整に近いものは出てくる。
 蛍火電気Zデンジュモクを考察。
 ※似た技構成の調整違いのためフォーク投稿

  ●差別化
 
  霊獣ボルトロス
 悪巧み+格闘Z、電気Zで崩しを行え、リザードンを上回る素早さ、舞マンダへの耐性と電気技無効を持つポケモンだが、CSだとゲッコウガの冷凍ビームで落とされたり、陽気グロスの冷凍パンチで落とされるなど耐久に不安が残る。
 解決のために耐久に振った場合は素早さや特攻を落とすことになり、素早さのメリットを投げ捨ててしまうことになったり、悪巧み10万Zで受け構築に見掛けるH振りカプブルルやHBのモロバレルを落とせないなどの火力不足に陥る。
 参考:C252霊獣ボルトロスの悪巧み10万Z
H252D4カプブルルに94.3%~111.2%
H244D12モロバレルに86.3%~101.8%
 
 ※格闘Z(気合い玉Z)の場合、ラッキーを突破することは容易なもの、ゲンガーを投げられて透かされることがある。何よりカプブルル、モロバレルは格闘Zでは突破困難である。
テッカグヤとサイクルを形成するウツロイドやステルスロックに弱いのもマイナス。

 アーゴヨン
どちらかといえば積みエースだが比較。鬼のような技範囲にボーマンダを上回る素早さを持つ崩しポケモンだが、ゲッコウガの冷凍ビームに縛られること、積めないと強くないことが差別化。受けサイクルに多めなバンギラスやヒードランに狩られてしまうのもマイナス。

 本論のデンジュモクの採用理由
・対受けサイクル、受けループ(ブルルドヒドイデ、ナットドラン、ヤドラキバレルなど)
→蛍火という優秀な積み技のおかげで、半減の上から瀕死寸前や瀕死に追い込むことが出来る。

・高めの対面性能
→蛍火の存在により、火力に割く努力値を節約することができ、その分耐久に回すことが出来る。
それにより、微妙な耐久値のデンジュモクが以下に示す耐久値を得る。

 B→陽気A252グロスの地震確定耐え
 D→控えめC252カプテテフのフィールド込みサイコキネシス確定耐え


    ●調整
 H244 A0(ー) B20 C36(+) D36 S172
実値[189ー×ー94ー217ー96ー125]
(プラスマイナスは性格補正。特攻に上昇、使わない攻撃に下降を掛ける「控えめ」を指す。)
HーB A252陽気メガメタグロスの地震確定耐え
HーD C252控えめカプテテフのフィールド込み
    サイコキネシス確定耐え
 S→最速テッカグヤ抜き
 C→余り


  ●持ち物
 後述のダメージ計算の通り、崩しをするには電気Zが必要であるため電気Zで確定。蛍火を使用するので拘り眼鏡は不可。

  ●技構成
  10万ボルト
→メインウェポン。崩したい相手にはこれで足りており、この技を素打ちすることも多いので雷は無し。
  
  蛍火
→コンセプト。この技+Z技の破壊力は狂っており、大体のポケモンを吹き飛ばす超火力になる。

  身代わり
→確定欄はエナジーボールだったが、慎重特化カバルドンや、ランターンにヌオーは個体数が多いわけではなく、エナジーボールにより得られる役割対象の増加よりも身代わりにより得られるメリットの方が大きいと考えたため、変更した。
 有利対面での安定択になり、交換読みをする必要が少なくなるため、安定行動で崩しを行いやすくなることが最大のメリット。ナットレイやテッカグヤの宿り木を透かすことが出来るため、宿り木で粘って高速ポケモンで縛る動きを許さない。
草タイプを崩せるデンジュモクの特性を生かすためにも採用したい技である。(コメントでのアドバイスに大変感謝)
     [ここからは選択技]
 めざめるパワー(氷)
→選択技としたが、受けループ、受けサイクルに多いグライオンを崩すことが出来ること、投げられやすいランドロスに対しても打点を取ることが出来るこの技でほぼ確定でいいだろう。環境トップメタのボーマンダに抜群を突ける技を持たせておいて損は無い。

 草技(エナジーボール、草結び)(エナボ推奨)
→蛍火草技で全カバルドンを倒すことが出来る。また、数は少ないがランターンにも刺すことが出来る。
ヌオー入りを崩したいのなら必須。


 ※Z催眠とZエレキフィールドとの比較
Z催眠はデンジュモクを抜きエースとして使うが、こちらはあくまで崩しとしてデンジュモクを使う点、Zエレキフィールドとは「攻撃技をZにしなければ火力不足に陥り、エレキフィールドをZにすると抜きエース運用になり崩しとは違う目的になる」ため別物と考える。

  与ダメージ計算
  [10万ボルトZ(無積み)]
D4メガメタグロス→105.1%~124.5%

H180D68メガボーマンダ(臆病リザYのめざ氷耐え)→93.2%~110.3%

無振りカプテテフ→109.6%~128.9%

H212D36メガガルーラ(コケコのフィールドZ10万耐え調整)→82.6%~97.5%

無振りカプコケコ→115.8%~136.5%
→相手のフィールド込みでちょうど確定を取れる

 (※10万ボルトは約50%強ほどのダメージ)
 コケコの電気Zとほぼ同等のダメージ。
   
     [蛍火1積み]

H252D252慎重カプブルル→93.2%~110.1%
→紙粘土様のチョッキブルル→87.5%~103.3%
→返しの岩石封じ+草技で倒されてしまう。

 ※1サイクル目は蛍火はせず様子見で攻撃し、
ダメージを見て持ち物を見極めてから攻撃、
別の崩しと併用、削っておくなど、ブルルにはジュモク一匹に一任しない立ち回りをした方が良いだろう。

H252D252生意気モロバレル→82.8%~97.7%
→特化だと耐えられてしまい、クリアスモッグや胞子を許してしまうが、身代わり一つで有利不利が逆転させられる。身代わりを残して突破出来るため、裏の高速潰しポケモンの餌食になることがなくなる。

H252D252穏やかヒードラン→156%~183.8%
参考:守られた場合→38.8%~45.9%
蛍火10万ボルトは80.8%~95.4%

H252ナットレイ→107.7%~127.6%
→特化だと79.5%~94.4%。守られると厳しくなる。

H252D212慎重バンギラス→107.2%~126.5%


  [蛍火2積み]
D252図太い輝石ラッキー→112%~132%
→火力が狂っている。


  [めざめるパワー(氷)(無積み)]
H212D68陽気グライオン→108.4%~128.8%

H228D252慎重グライオン→80.4%~96%
→ダメージで型判定が可能。
陽気の場合、よほど耐久に振らない限りワンパン出来るため嵌められることはない。
HSギロチンは負け。

H212D220チョッキランドロス→54.4%~64.9%
→後投げされることがあるので掲載。全ては分からないが、ある程度型判定が出来るので立ち回りに余裕が生まれると思う。

H212D140(所謂共有カバ)
→42.8%~51.4%

H252カバルドン→50.2%~59.5%
→蛍火めざ氷でHD特化に近いカバルドン以外は落とせる。特化まで考慮するなら草技が必要。

紙粘土様のチョッキカプブルル
→32.7%~39.5%

   [エナジーボール(無積み)]
H252水ロトム→73.8%~87.8%

H252D252穏やかランターン→45.6%~54.3%

H252D252慎重カバルドン→51.1%~60.4%

H252D252生意気ヌオー→114.8%~136.6%

   [被ダメージ計算](物理)
A252陽気メガメタグロス地震→83.5%~99.4%

A252陽気メガメタグロスバレット→15.8%~19%

A252意地メガボーマンダ地震→92%~108.9%
→陽気地震はメタグロスと同じダメージ

A252意地ミミッキュシャドクロZ→69.8%~82.5%

同ミミッキュ影打ち→20.6%~24.3%
(身代わりが残るラインの指標がここ)

同ミミッキュミミZ→94.1%~111.1%

同ミミッキュシャドークロー→35.4%~41.7%

同ミミッキュじゃれつく→44.4%~52.9%

A252意地メガガルーラ猫騙し→25.3%~30.1%

同ガルーラ恩返し→62.4%~74.6

同ガルーラ不意打ち→29.1%~34.3%

A44バンギラス(追い討ち持ちのテンプレ)地震
→67.7%~80.4%

A252陽気メガギャラドス一舞滝登り
→79.3%~93.6%

A4グライオン地震→74%~88.8%

紙粘土様のブルル岩石封じ→24.3%~29.1%

同ブルルフィールドウッドホーン
→68.2%~80.9%

無振りカバルドン地震→83.5%~99.4%

   [ここから特殊の被ダメージ計算]
C252控えめカプテテフフィールドキネシス
→84.1%~98.9%

C252臆病カプコケコフィールド10万ボルト
→23.8%~28.5%

C252臆病ゲッコウガ変幻冷凍ビーム
→43.3%~51.3%

同ゲッコウガ水手裏剣→一発あたり7.9%~9.5%
→参考:激流発動時11.1%~13.1%

C252臆病メガゲンガーヘドロ爆弾
→62.5%~73.5%

C252臆病リザードンY晴れ火炎放射
→89.4%~105.2%

C252控えめヒードラン大地の力
→75.1%~88.8%

C252控えめカプレヒレハイドロポンプZ
→92.5%~109.5%

無振りドヒドイデ熱湯→17.9%~22.2%
→特殊における身代わりが耐える指標はここ

ダメージ計算はポケモントレーナー天国様の
「ダメージ計算forポケモンウルトラサン/ウルトラムーン」をお借りした。

   ●採用される構築
・ガチガチの受けサイクルを崩す手段が無いパーティ
参考:ガルランドゲコミミガルドなど
※このポケモンは受け回しを崩せないパーティにおける受け回しメタの補完として採用されるものであり、主軸になることはない。

   ●相性のよいポケモン
 ランドロス→上記のガルランドでも紹介しているが、蜻蛉返りで安全にデンジュモクを着地させられる。チョッキ型やミミッキュに強めなHBランドロスが特に好相性。スカーフ採用にすれば、デンジュモクで受けポケモンを崩し、ランドロスを通すことも出来る。地面の一貫を切ることが出来る。

 メガゲンガー→特にフルアタゲンガーと相性がよく、ゲンガーを通す上で障壁となる受けポケモンをデンジュモクで崩すことが出来る。不安が残るカプブルルに圧倒的有利を取れるのも魅力。鬼火型で採用し、ジュモクの対面性能を引き上げる動きも強力。
 ミミッキュに薄いため、上記のランドロスなどを採用してカバーしたい。「ゲンガーランドゲコ」や「ランドカビゲン」、「ゲンガブカグヤ」などへの採用が良いだろう。

 メガギャラドス→このポケモンで不利を取る相手にはデンジュモクでの崩しが通りやすい。筆者はガルランドの裏メガとして舞ギャラドスを愛用している。

 (※このポケモンは受け出せるポケモンとは言い難いため、自然と対面寄りに構築が傾く。)

    ●苦手なポケモン
 ドリュウズ→こちらから有効打点がない。角ドリルや毒を打たれてこちらが不利を取ってしまう。

 ミミッキュ→サイクルパに誤魔化し枠としていることがあるので注意。皮を外す、威嚇するなどすれば不利ではなくなる。

 上から地震や膝で倒しに来るメガバシャーモや猫騙しで刻んで来るミミロップ、ガルーラなども苦手。

最終更新日時 : 2019/05/17 18:34:02

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コメント (9件)

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  • 1
19/03/23 22:24
1小野芋子 (@O7FIm7ZTiOxTgvy)
55555
メガメタグロスの地震とテテフのサイキネを確定耐えにしないことに何か理由はあるのでしょうか。Cへ回す努力値が余りなのなら、Hを実数値189まで増やせばいいのにと思いました。11nが美しいことに異論はありませんが。。

カプブルルの持ち物はチョッキが21%なので、ストーンエッジが外れるくらいの確率で蛍火10万Zは耐えられてしまいそうだと思いました。

気になったのはその程度です。
19/03/24 08:25
2転生乃蒼 (@Thounzardnoa)
 コメントありがとうございます。
 その通りですね…Hに2回すことで最大の仮想敵のメタグロス、カプテテフからの攻撃は確定耐えにすることができ、Cを2下げてもメタグロス、カプテテフへの乱数は変動しませんでした。(その他に関しても変動はほとんどありません。)考えてみれば受けポケモンに対してこのデンジュモクは上を取っているため、耐えられてもそのまま攻撃すればいいだけのことでした。H244C36へと変更しておきます。

 このサイトにある紙粘土様のチョッキカプブルルを対象とした場合、ほぼほぼ落とすことは出来ず、岩石封じからの草技でやられてしまいますし、受けループのポケモンたちを投稿されている芋子様のシャインブルルなどにも負けてしまいますね。
ブルルドヒドイデを見る場合、
 ・ジュモクに一任しない(参考に出した構築ならグロウガルーラと併用。またはゲンガーランドに採用してメガゲンガーと併用するなど)
 ・1サイクル目は様子見で蛍火は使わず攻撃し、チョッキ判別を行い、チョッキと判断した場合、削りをいれてから通すことを考える
 などの工夫をする必要があると考えました。

 
 ブルルのダメージ欄にこれらのことを加筆し、努力値の変更及びダメージ欄や調整を変更致します。
19/03/24 13:04
3コバ (@koba1506242003)
55555
とても良い育成論だと思います。なので、評価5とさせていただきます。
19/03/24 16:12
4転生乃蒼 (@Thounzardnoa)
>>3
コメントと評価ありがとうございます。
そう言って貰えて大変嬉しいです。
もしよければ使ってやってください。
19/03/24 23:02
5ヒトラー
めざパは対グライオンの為氷とありますが、デンジュモクがナットレイで止まらないように、めざパ炎でも良いと思う。
19/03/25 00:44
6転生乃蒼
>>4
ナットは守られない限り蛍火電気Zで充分押し込めるのと、論にもあるようにランドロスを受け出されたり、2Z選出時にボーマンダに致命打を与えられるめざ氷のほうが汎用性が高いと感じます。
環境にみる受けサイクルは
・グライグロスポリドヒドイデ
・ラキグライドヒドムドー
・マンダナットドラン
など、めざ氷があることで崩しにいける構築が多いため氷>炎になると考えています。
身代わりを採用し、エナジーボールを採用しない場合、技が電気と炎になり、地面タイプへの打点を失ってしまうのも氷を推す理由です。ナット以外に炎が刺さる場面はほとんどなく、仮に炎があったとしてドリュウズには上から叩かれたりHDチョッキで受けられて反撃を貰うだけですので。
19/03/25 10:44
7アリストテレス
この型を使っていますが、正直エナボとめざ氷が選択肢だと思っていて、身代わりはあった方がいいと感じます。デンジュモクは電気タイプでありながらナットレイやモロバレルを突破できる点が強みだと感じているので、宿り木やジャイロに対して残せる可能性のある身代わりは強力です(一般的なナットレイのジャイロ中乱数で身代わり残る)。身代わりを確定欄にすることを推奨します。
19/03/25 16:31
8片井
相性の良いポケモンにメガゲンガーが挙げられていますが、メガゲンガーはこのデンジュモクと同様に受けポケモンに強いので、役割が被るような気がしますが、このデンジュモクでは相手できなくてメガゲンガーで相手できるポケモンは何かいるのでしょうか?

また、このデンジュモクと組むなら技範囲の広いフルアタメガゲンが好ましい気がしますがどうでしょうか?
19/03/25 21:26
9転生乃蒼
>>7 
 筆者は滅多に見ないランターンやヌオー取るくらいなら汎用性の高い身代わりを採用した方がいいかもしれないと思っていながらも、特化カバルドンやヌオー意識でエナボ切って無かったのですが、有利対面の身代わりによって、仮想敵が選出されなかった場合でも役割を持たせられたり、7さんの仰るようにナットレイや論で触れているモロバレルに対して有利を取れたりする身代わりの方が軍配があるように感じたため、身代わりを確定欄に変更し、それに伴い技構成を変更致します。
 >>8
 処理の怪しいナットレイ、チョッキを持っていると蛍火からのZ技を耐えてくるブルルを逃がさずに狩れるところ(ブルルの選出抑制)ですね。採用の副産物として、上からの攻撃で削りを入れられること、鬼火を刺してデンジュモクのサポートが出来ることも挙げられます。(テテフミミッキュが重いのも副産物。)8さんが仰っているようにフルアタゲンガーとは特に相性が良いです。ゲンガーのところは少し修正しておきます。
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