プレイ!ポケモンポイント!

ユーザー登録ログイン

dummy

テッカニン- ポケモン育成論サンムーン

ビーストキラー・シカーダ

2017/12/11 12:48:49

テッカニン

HP:HP 61

攻撃:攻撃 90

防御:防御 45

特攻:特攻 50

特防:特防 50

素早:素早 160

ツイートブックマーク4.614.614.614.614.614.614.614.614.614.61閲覧:14479登録:8件評価:4.61(15人)

テッカニン  むし ひこう  【 ポケモン図鑑 】

性格
ようき(素早↑ 特攻↓)
特性
かそく
努力値配分(努力値とは?)
HP:180 / 攻撃:244 / 防御:4 / 特防:20 / 素早:60
実数値:159-141-66-x-73-206
覚えさせる技
あなをほる / まもる / いのちがけ / とんぼがえり
持ち物
ジメンZ

スポンサーリンク


このポケモンの役割
物理 / 攻め
ルール
シングルバトル
登録タグ
フォーク元の育成論(フォークとは?)
決して散ることのない鉄の華 〜鉄華忍〜(桟敷の上の桟敷)

考察

  • 全編において常体を用い、また敬称を略す。

最初に

  • 多少調べれば分かる程度の略称、用語を用いる。また、性格補正あり252振りを「特化」、性格補正なし252振りを「ぶっぱ」と呼称する。
  • ダメ計についてはトレーナー天国のツールを使用した。

ジメンZテッカニンVSアーゴヨン

今作のレート環境において、アーゴヨンの対策に苦心している人も多いと聞く。抜きエースを止める手段の鉄板の1つである「上から殴り倒す」が、元々Sが高い上に更にブーストするという性質上成立しにくい。加えて等倍範囲の広い竜技を悪巧みを積みつつ放て、竜技を半減以下にしてくる鋼・妖は炎や毒技で倒せる。某600属ではないが、弱い訳がないのである。
しかし、ポケモンの世界というのは広いもので、アーゴヨンをSブーストしていようがほぼ100%上から殴れるポケモンというのは存在する。それがテッカニンである。1段階上昇ぐらいであれば、対面したターンに守ってしまえば逆転可能である。2段階上昇されていると2連守るをしなければいけないが、そもそも2段階上昇している時点でこちらのパーティーは崩壊しているため諦めるのが賢明であろう 加えて、Z穴を掘る(威力160)によって襷以外のアーゴヨンは余程耐久に振っていない限り灰塵と化す。そして何より、テッカニンはバトン役であるというイメージが非常に強いが故、Z技、ましてやジメンZなどほぼ読まれない。ジメンZテッカニンがアーゴヨン狩りにかなり向いていることが分かるだろう。
また、テッカニンのジメンZはカプ・コケコやゲンガー、バシャーモ、ヒードラン等、本来テッカニンが不利なポケモンに対してよく刺さる。言うなれば、地雷枠としての性能が抜群なのである。
ジメンZテッカニンの育成論は既に投稿されている(育成論サンムーン/745)が、本論はこれを対アーゴヨンが安定するようにカスタマイズしたものとなっている。こちらの論も合わせて読むと、よりジメンZテッカニンの強さが分かるだろう。

差別化

フォーク元の育成論で充分になされているため、それらを箇条書きで引用する。
まずは長所。
  • 守る込みでスカーフ130属の上を取れる
  • バトン型が有名なため、相手に挑発・アンコール等を無駄打ちさせられる
  • 同様の理由で、相手が守る等の悠長な行動をとり難くなる
  • 見た目と実際の有利不利関係が逆のため、役割対象を逃さず狩れる
  • 役割対象外も霊以外には命懸けで削ることができる
  • バトンタッチの存在

逆に難点としては以下が挙げられる。
  • Z枠を使用してしまう上、元技が穴を掘るのため外すとリカバリー困難
  • 役割対象が非常に限定的
  • 耐久が低い(本論では耐久に多く割いているためフォーク元よりは多少マシだが)
  • ステロで体力を半分持っていかれる

性格・努力値

アーゴヨンの相手をするにあたり怖いのが、死に出しの際にS逆転のため打った守るターンにZ技を打たれ、守る貫通で倒されることである。流石にCが上がっていない状態では起きない事象だが、C2段階上昇からは起こりうる。流石に4段階上昇は耐えろと言う方が酷なため、守る状態でアーゴヨンのCぶっぱ2段階上昇Z流星群を耐えるのを目標に耐久を調整する。Sは少なくとも役割対象中最速であるカプ・コケコ及びメガゲンガーは抜いておかないと役割遂行に支障が出る。そしてその中でも火力は最大限確保しておきたい。欲張りである
これら全ての要求を満たす努力値配分として、陽気H180A244B4D20S60というものがある。Sについては、最速130属抜きに少し色を付けて、S1段階上昇で砂下最速すなかきドリュウズ抜きとなっている。勿論Z穴を掘るで確定1発を取れるため、砂展開のストッパーとしての仕事も生まれる。
もう少しHに割いて命懸けのダメージアップを図ったりするのも一考の価値はあるが、そこは個々の判断に任せよう。

特性・持ち物

特性は加速、持ち物はジメンZで確定。このどちらを変えても役割遂行に支障が出る。

技構成

コンセプトに関わる穴を掘る(ツチニン時限定レベル技)、アーゴヨンへ死に出しする際のS逆転用の守る(技マシン)は必須である。
以下、残り2枠の候補技を列挙する。確定欄は穴を掘る/守る/命懸け/蜻蛉返り としてある。
  • 命懸け
自らを犠牲にした最強の定数ダメージ技。相手のHPを味方の攻撃圏内に無理矢理押し込んだり、重い相手に対して疑似道連れのような使い方をしたりできる。一応候補技だが、確定で良い勢いである。チョボマキ系統から遺伝可能。
  • 蜻蛉返り
襷潰しや皮剥ぎをしつつ後続に交代できる。ラス1に残ってしまった時にまともな攻撃技がないと足掻くことすらできなくなるため、そういう意味でも有用である。技マシン。
  • バトンタッチ
テッカニンの代名詞とも言える技。厄介なポケモンを処理して通りやすくなったエースをSが上がった状態で出す、という離れ業も可能。勿論そうでなくても不利な相手が来た時にただ引くのではなくS上昇を引き継げるのは優秀である。レベル技。
  • 毒々
技スペ余ったら取り敢えず入れとけ系。何もできない耐久型に対してのせめてもの抵抗になる。因みにだが、攻撃を受けておらずかつ相手が回復しないこと前提ではあるものの、毒々→毒ダメ→守る→毒ダメ→命懸け→毒ダメでポリゴン2を相討ちに持っていくことも一応可能である。技マシン。
  • 砂かけ
へ?と思うかも知れないが、Z穴を掘るを打つ必要がない(またはなくなった)際にZ砂かけとして使用可能。Z砂かけは自分の回避率1段階上昇&相手の命中率1段階下降。バトンタッチと併用して味方の行動の安定感を向上させられる。レベル技。
  • きりばらい
相手のステロ・壁展開を阻止することが可能。地味に相手の回避率を下げる効果もあるため、命中不安技を採用する味方のサポートとしても役立つ……かもしれない。USM新規教え技。

運用

このポケモンの運用で最も重要なのは、投げるタイミングである。耐久に大きく割いたとはいえ結局はテッカニン。耐久はその辺の進化前に毛が生えた程度である。そのため、攻撃を受けないタイミングで投げたいところ。だが、例えばコケコ交代読みでの繰り出しをすると、「何かあるのではないか」と警戒されて霊獣ランドロス等に引かれかねない。Z技を外したら終わりという関係上、それだけは避けたいところ。つまり、攻撃を受けることなく、かつなるべく役割破壊を警戒されないタイミングでの繰り出しが要求される。その条件を満たすタイミングは大きく3つ。先発、死に出し、地面技(拘り)読みである。
役割対象と対面できてしまえばこっちのもの。実はジメンZ、S6PGLデータでこそ採用率トップである。だが、そもそもテッカニン自体マイナーな上、いわゆる「鉄火バトン」のイメージが強すぎるため、変な投げ方をしていない限りそうそう警戒されるものではない。Sが勝っていることが確認でき次第遠慮なくぶっぱなして良い。
仕事が終わったら後は命懸けでとっとと退場するなりバトン等で後続のサポートをするなり、自由に立ち回ればよい。

役割対象

Z穴を掘るで確1、ないしは高乱1を取れるポケモンは大体役割対象足り得る。
S6最終PGLランキング100位圏内における該当ポケモン(+2)を列挙する。尚、基本的に耐久無振りであると仮定している。
アーゴヨン/ズガドーン/(メガ)バシャーモ/カプ・コケコ/ギルガルド(剣時のみ確1)/(メガ)ゲンガー/ヒードラン/(メガ)ルカリオ/ドリュウズ/ウツロイド/ジバコイル(頑丈非考慮)/ベトベトンア種/シャンデラ/(メガ)ライボルト(メガ時威嚇非考慮)/デンジュモク/ガラガラア種/ニドキング/ボスゴドラ(頑丈非考慮)/ニドクイン/ウインディ(威嚇非考慮)
実際は耐久振り等の要因で落とせない場合も出てくるが、この辺りが落とせる可能性が高めだと覚えておけばいいだろう。

相性のいいポケモン

  • メガボーマンダ
今作からアーゴヨンに上から縛られるようになってしまったが、そのアーゴヨンをテッカニンが倒せる。邪魔者がいなくなれば暴走もしやすいというものである。
  • ウルトラビースト
命懸けで削った相手を倒してビーストブーストを発動させ、そこから無双を狙う動きが可能。アタッカー向きのUB(フェローチェ、デンジュモク、カミツルギ、アーゴヨン)がよりよいだろう。特にカミツルギは鉄火バトン偽装もある程度可能。
  • ワルビアル
岩半減電気無効のため、相性補完がそこそこ良いのに加え、つけあがるを覚えることから鉄火バトン偽装性能が高い。というか特性自信過剰にすれば本当に鉄火バトンにスイッチすることも可能かつ命懸けからの自信過剰発動も可能。勿論無理につけあがるを覚えさせる必要はない。

ダメ計

今回はかなり少なめである。不足は各自で計算してもらいたい。
  • 与ダメ
Z穴を掘る
→H20アーゴヨン
120.5%〜143% 確定1発
→Hぶっぱバシャーモ
101.6%〜119.7% 確定1発
→Hぶっぱカプ・コケコ
91.5%〜108.4% 乱数1発(50%)
→無振りメガリザードンX
84.9%〜100.6% 乱数1発(6.3%)
→無振りバンギラス
75.4%〜89.1% 確定2発
→無振りウインディ(威嚇込み)
69%〜82.4% 確定2発
→無振りメガメタグロス
65.8%〜77.4% 確定2発
→H4ミミッキュ
64.8%〜77% 確定2発
蜻蛉返り
→無振りゲッコウガ(弱点)
87%〜103.4% 乱数1発(12.5%)
→無振りサザンドラ
61%〜73% 確定2発
  • 被ダメ
マンムーのぶっぱ氷の礫
79.2%〜94.3% 確定2発
ミミッキュの特化2段階上昇ぽかぼかフレンドタイム守る状態
79.2%〜93.7% 確定2発
カプ・コケコのエレキフィールド下ぶっぱZ10万ボルト守る状態
93%〜110% 乱数1発 (62.5%)
アーゴヨンの特化2段階上昇Z流星群守る状態
84.2%〜99.3% 確定2発
いい感じのダメ計がなかった

編集後記

今回は初のフォーク論だったが、いかがだっただろうか。
SM最終シーズン初期にこの論のフォーク元の型をそのまま使用させてもらったのだが、初手で飛んでくるコケコを返り討ちにした時の爽快感は大きかった。それもあってか、「アーゴヨンが速くて止められない」という話を聞いた時にテッカニンが頭に浮かび、そこから我流でアレンジしたのが今回の調整である。使用者が増えすぎると警戒されるようになってしまうため、警戒されすぎない程度に増えるといいと考えている。
因みにだが、シカーダというのは蝉の英語での呼び方である。

お付き合い頂きありがとうございました。

最終更新日時 : 2017/12/11 12:48:49

テッカニンの他の育成論を探す (2件) >>

スポンサーリンク

コメント (14件)

  • ページ:
  • 1
17/12/09 03:32
1無名
Z地面したあとの仕事が以外とできる上に素早さもあって……性能いいですね

cicada
ですが蝉の英語はあります()
17/12/09 09:26
2「 」 (@cxBDv6y5h5x2V5T)
>>1
コメントありがとうございます。
バトンのイメージが強いが故に舐められがちですが、案外やれることはあるんですよね。それを全ポケモン中最速(種族値上は2位だけど加速も加味すればトップ)のスピードでやれるのは強いです。
改めて調べてみたらちゃんとシカーダって出てきました……、英語馬鹿の検索弱者をお許し下さい。
17/12/09 20:33
3トレカ
55555
簡潔でとてもわかりやすく、とても強みが伝わる育成論でした。評価入れておきます。
17/12/09 21:32
4「 」 (@cxBDv6y5h5x2V5T)
>>3
コメントありがとうございます。そう言って頂けると投稿者冥利につきます。
17/12/09 21:53
5桟敷の上の桟敷 (@ikatou_nikuman)
55555
フォーク元の育成論を書いたものです
あの育成論を書いて以来巷のテッカニンは地面Zが増えもはや奇襲しづらくなりなんとも悲しい思いでいましたがこの育成論を見てアーゴヨンに強いことを知り環境に刺さってるのかもなと思い直しました
評価5 この育成論を機にテッカニン使い増えるといいなぁ
17/12/09 22:16
6「 」 (@cxBDv6y5h5x2V5T)
>>5
コメントありがとうございます。
あの論がなければジメンZテッカニンなど考えついてもいなかったので、とても助かりました。
奇襲性能が薄れてきているのは俺もPGLデータを確認してから薄々感じていました。S6最終で78%もいるんですもん。ですが2002年11月の初登場からSM発売まで14年間ほぼバトン1本で戦い続けてきたポケモンなので、「テッカニンはバトン」という固定観念はそう簡単には払拭されないとは思っています。というかそうであって欲しい。
17/12/10 10:48
7マシマロ (@mashimaro0201)
55555
テッカニンは昔から好きなポケモンなのでアーゴヨンが倒せるこの型は非常に嬉しいものとなりました
ここで1つ質問なのですが、技候補につばめがえしは入らないのでしょうか?
つばめがえしは守るバシャーモを地面Z→つばめがえしで倒せるとのことでした
私自身育成論が書けるわけでもなく、まだまだ勉強中の身ではありますが、気になったので質問させていただきました
17/12/10 11:25
8「 」 (@cxBDv6y5h5x2V5T)
>>7
コメントありがとうございます。テッカニンはZ技の登場で大幅に強化されたポケモンの1体ですね。
燕返しですが、確かに提示して頂いた使い方は有用なのですが、他に使う場面があまりにも少ないという問題があります。テッカニンのペラペラ耐久の都合上相手を1発で落とす必要があるのですが、S6最終トップ100で確1を取れるのがキノガッサとフェローチェのみなんですよね(メガヘラは中乱数)。加えてキノガッサはほぼ襷なので耐えて岩封で返り討ちにされるため、実質襷以外のフェローチェピンポイントの技となってしまいます。
総じて言うなら、採用価値が無い訳ではないものの、あまりにもピンポイントすぎて本文に記載できる代物ではないといったところでしょうか。通常バシャーモとフェローチェに親を○されたとかならどうぞ、といった感じですね。
17/12/10 13:42
9マシマロ (@mashimaro0201)
>>8
返信ありがとうございます
まだ対戦始めたばかりなのでバシャーモが対処しずらく、燕返しを採用していましたが、仰る通りではありますのでこちらの個体も育成したいと思います
今後も頑張って頂けたらと思います
ありがとうございました
17/12/11 12:50
10「 」 (@cxBDv6y5h5x2V5T)
<block>及び<block border>を試験的に導入してみました。見にくくなった等あればコメントで言って頂けると幸いです。
17/12/11 13:40
11ななし
テッカニンが出てきたときはほぼほぼ地面Zで読まれにくいってのはないと思う
Sブーストしたアーゴヨンに突っ張って来たのを見てから地面受け繰り出しからのバトン読み行動が見事に決まる
奇襲性には欠けているけど、命がけで突撃したり逆をついてシンプルに攻撃するのがいいのではないかと思う
アーゴヨン流しって意味でしか機能しないように、バトン先を音アタッカーにするなり命がけ重視or特攻メインに割りきるなり、もう一工夫あるとカッコいい
17/12/11 15:24
12「 」 (@cxBDv6y5h5x2V5T)
>>11
コメントありがとうございます。少し長文になりますがご了承を。
やはり先の残敷さんの育成論以降ジメンZテッカニンもそれなりに知られるようになってきているんですね。奇襲タイプのポケモン・型は「知られる」ということが最大の弱点なので悩ましい所です。
ただ、アーゴヨン側からしては「突っ張ってきたテッカニンに対しては引かないと絶対にやられる」ということは紛れもない事実です。そこを逆手に取って交換読み交換から先に抜きエースを展開する(竜舞メガマンダやフェロ等になるでしょうか)、交換先を命懸けで無理矢理突破(体力満タンならH種族値83努力値4振りまで一撃)して再度出てきた対象より速いポケモンを出す(ゲッコウガ等)など、言うなれば囮としての運用というのもこのテッカニンの活かし方の一つでしょう
テッカニンのまともに使える攻撃技というと蜻蛉返り以外だと吸血、燕返し、辻斬りぐらいでしょうかね。技スペがあるかは正直微妙ですが、場合によっては採用してもいいかも知れません。
命懸け重視or特攻メインでの運用となると本論とは少し異なる型となってしまう関係上今回は考察しないことにしますが、この型の知名度が上がってくればジメンZでの縛り性能を逆手に取れるそのような型も刺さり始めるでしょうね。そういう育成論を今度書いてみるのも一興かもしれません。
17/12/24 19:22
13スカラ (@scalar2430)
55555
育成論を拝見させていただきました。とても良い型だと思うのですが、個人的にはSが過剰かと思われます。最速砂ドリュ、スカーフコケコはあまり多くなく、言ってしまえば事故のようなものであり、Hに回して命がけの範囲を広げるか、Aに回して地面Zやゲコへのダメージを上げる方が使いやすいかと思いましたがいかがでしょうか?ちなみに私はSラインは守る込み1加速アゴ抜きくらいにして残りをAに回して、意地っ張りH180A220B4D20S84で使ってみていますが、あまり支障は感じられません。長文失礼しました。
17/12/24 23:05
14「 」 (@cxBDv6y5h5x2V5T)
>>13
コメントありがとうございます。
Sについては、最速砂ドリュは論中で「色をつけた」と表現しているように、確かに少々過剰かも知れません。が、俺個人としては、最大の役割対象の1体であるコケコは最低限素で抜いておきたいかな、と思っています。仮にS逆転用守るのタイミングでZ10万を打たれるなんてことがあるといい乱数で飛ぶので。
とはいえ、スカラ氏の考えも理解できますし、調整も非常に良いものだと思います。今後もテッカニンを使ってあげてくれると幸いです。
  • ページ:
  • 1

削除キー:


コメントを投稿

補足やアドバイス、間違いの指摘などにお使いください(半角5000文字まで)。育成論に直接関係のないコメントは書き込まないでください(育成論を求めてこのページを訪れたエンドユーザーに関係のない書き込みすべてが削除対象です)。また、育成論の削除を強要することは運営ポリシー違反であり運営妨害です。削除が必要かどうかは管理者が判断しますので、管理者に直接ご連絡ください。

※評価はポケ徹サービスにログインする必要があります。

名前: 

本文:

削除キー:


この育成論のフォークを投稿する >>

修正・削除

この育成論を修正あるいは削除する場合は、管理用パスワードを入力して「修正・削除」ボタンをクリックしてください。

スポンサーリンク

◆ ページの先頭へ ◆


トップページ::ウルトラサン/ウルトラムーン::ポケモン育成論サンムーン::テッカニン

このサイトについて | プライバシーポリシー

ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂クリーチャーズゲームフリークの登録商標です。

当サイトは個人ファンサイトであり、株式会社ポケモン他企業様とは一切関係ありません。下記はサイト内容に関する著作権を示すものです。

Copyright © 2002-2018 Yakkun All rights reserved.

dummy