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ポケモンパーティ構築(ダブル)

【語呂合わせ】アルトリア・ペンドラゴン【S10〜S11仕様】

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投稿者:ナンティス(@Nanthisu_fgo)

ダブル

今回初めての投稿となります。
剣盾から初めて本格的なダブルバトルに触れ、いろいろなダブルバトル構築を見たりしました。
そのなかで過去の記事を漁っていると構築名を語呂合わせで作ったパーティーというのを見つけ、大変興味を惹かれ本構築を作るきっかけとなりました。

このパーティーですが名前から先に決めたのでパーティー内での歪みがひどいです。(例として「ペン」ドラーが絶対にパーティー入り)
色々至らない所はあるとは思いますがご容赦ください。

注意事項
ランクバトルなどで使うと大幅に順位を落とす可能性があります。気を付けましょう。カジュアルバトルやフレンド戦で使いましょう。

レンタルIDは一番下に表記しています。

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使用ポケモン

「アル」枠
同じ「アル」枠としてワルビアルやギギアルがいますが、サイドチェンジやトリックルームが使えません。そのためギギギアルの採用となった。
相手1体に対して集中攻撃する時に有用な「ダメおし」
隣を守る「サイドチェンジ」
サイドチェンジを読んだ行動に対して刺さる「まもる」
トリトドン カビゴン ギルガルドを活かす「トリックルーム」
持ち物は最低でも1回は行動できる「きあいのタスキ」
調整は役割としては壁なので、総合的に最も耐久が出る振り方に。

動かし方としては通常時トリル時ともに基本盾役としてサイドチェンジとまもるを使って味方を守りましょう。
ダメおしに関しては通常時はアマージョ ペンドラーが、トリル時にはトリトドン カビゴン ギルガルドが先に行動する。
「トリ」枠
水打点&ダイマックスペンドラーのバトン先が欲しかったのでトリトドンを採用。

水打点として「だくりゅう」
タイプ一致かつ確率で相手のDを下げられる「だいちのちから」
弱点である草に対抗する技として「れいとうビーム」
ダイマックス運用する場合のダイウォール枠としての「まもる」
持ち物は確定数ずらしができる可能性のある「オボンのみ」
調整としてはS+3時に準速95族を抜けるように4振り、Cに252、Hを16n-1振りそして残りをB端数をDに。

基本は先発で出さず水ポケモンに対し後投げしたり、ペンドラーのバトン後に繰り出しましょう。
ただし選出時にシャンデラやファイアローがいる場合は先に出した方がいいです。
またパーティーの中にいるだけで相手の水技を牽制でき、トリトドンに対抗できるポケモンが出やすくなるのでこちら側が選出を決めやすいというメリットもあります。
「ア」枠
いたずらごころによるちょうはつでトリル始動できないことへのケアとして、じょおうのいげんをもつアマージョを採用。

カビゴンや自分でダイソウゲンした後に有用な「グラススライダー」
ダイジェット用の「とびはねる」
ダイナックル兼ダイマックス相手でも刺すことのできる「とびひざげり」
ダイウォール用兼カビゴンの補佐としての「てだすけ」
持ち物は打点を常に高くしたいため「いのちのたま」
調整としてはAを252振りHは10n-1で珠ダメを最小に、Sはギギギアルより1上にして残りはBDに。
今はいませんが、ポリゴン2のダウンロード対策としてD>Bに。

トリル軸でカビゴンメインで使う時に隣で手助けしたり、カビゴンのダイソウゲンで出したグラスフィールドの上を滑ったりする。
トリルでなくてもダイマックスしてある程度戦えるようにとびひざげりととびはねるを採用。
とびひざげり失敗時の自傷ダメージを気にする場合はけたぐりを使いましょう。
「ペンドラ」枠
このポケモンがいないとこのパーティー名は成り立たなかった。
パーティー名で酷使され、バトル面でも酷使される。可哀そう。

トリトドンやギルガルドのC上げ用「どくづき」
トリトドンやギルガルド、カビゴンのB上げ用「スマートホーン」
飛行や炎に対する打点として「いわなだれ」
ダイウォールにもなる「バトンタッチ」
持ち物はカビゴンやトリトドンの薄いBを上げる「アッキのみ」
調整としてはHに252振り、Sを最速100族抜き残りをAに振っています。

バトン軸の要。
初手ダイマックスを切りSを積みつつ暴れ、バトンすることを目指す。
スカーフを持っていそうな相手には初手ダイウォールから入ってスカーフ分を無くし上から叩いていくことも可能。
ペンドラーはスチールローラーを覚えますが、フィールドがないと使えないという使い勝手が悪いのでスマートホーンを採用している。
「ゴン」枠
最初はウオノラゴンのエラがみで押していくことを考えたが、ナットレイにどうあがいても勝てなくなってしまったので炎技のあるカビゴンを採用。
このことによってペンドラーは4文字抱えることになった。可哀そう。

タイプ一致技兼キョダイサイセイ用「ギガインパクト」
グラスフィールドのを張るための「タネばくだん」
ナットレイへの遂行技「ほのおのパンチ」
食いしん坊との相性のいい積み技「はらだいこ」
持ち物は混乱実。マゴのみ以外だったら何でもOKだがトリックを考えて「フィラのみ」推奨。
調整としてはABに252振り、端数をH。勇敢なのはトリル時ギリギリ対応できバトンを考えた結果下降補正のみとした。(要調整)

対ナットレイ。
はらだいこをせずとも殴れるようにAB振り。
グラスフィールド用のタネばくだんが採用率が低いこともあってアシレーヌに対し有効に働いたこともあった。
「エクスカリバー&アヴァロン?」枠
5体で名前の枠が無くなったので急遽入れられたポケモン。
最初はヒトツキを使っていたが、ヒトツキだと弱すぎることが判明したので泣く泣くギルガルドにした。

トリル時でも先制できる「かげうち」
メインウエポンである「シャドーボール」
こちらもメインウエポンである「ラスターカノン」
シールドフォルムに戻るための「キングシールド」
持ち物は素では火力不足なので「じゃくてんほけん」
調整は最遅でHに252振り、残りを若干Cに多めに降りつつBと均等に。

戦術と解説

ギギギアルは先発運用はほぼほぼ確定です。
加速バトンを行いたいなら、ペンドラー裏にトリトドン+@1
トリルを行いたい場合カビゴン裏にアマージョ+ギルガルド又はトリトドン
などで行きましょう。

・結びに
速いポケモンがほとんどいないのでペンドラーの加速バトンを頼りにしなくてはいけないのが辛いです。
シーズン6が終わったらギルガルドを抜いて「ドラ」パルトを入れたいですね。
冠の雪原がもうすぐ来るということなので「・」枠としてカプ系統を入れることもできますね!
色々稚拙なところはありますが、ここまで見ていただき本当にありがとうございました。
最後にこの場を用意してくださったポケモン徹底攻略様
本当にありがとうございました。


レンタルID:0000 0005 8WGR 0G

投稿日時 : 2020/10/18 01:37

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