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連載の小説

星のイーブイ

コメント : 5  |  評価 : 集計中

[ 著編者 ]

天狐

[ ストーリー ]

君に一言だけ言っておく。
____さよなら。

☆☆
ちょっと前に書いて削除した小説です。
これを書くために『千年に眠る僕と私』を削除しましたが、『千年に眠る僕と私』の話をこれに入れ込もうと思います。この展開で予想している方もいらっしゃるかも知れませんが、そうです、星のイーブイと『千年に眠る僕と私』の話は繋がっています。私が他に連載している『君と僕の探検日記』は、だいぶ後になりますが、これと話が繋がっていき、どちらも完結状態にしてから、コラボ?させます。

加更新された小説

素敵な日々*短編集*書き直し中

コメント : 33  |  評価 : 集計中

[ 著編者 ]

平井江@瞑想中

[ ストーリー ]

気分が向いた時、又は自作の「ランターンの冒険」の外伝を書きたくなった時に書きます。
思い付きで書いてつまらない物にならないように頑張りますので、よろしくお願いします。
たまに更新します。
変なのも書きます。
見渡す限りプロローグで草

************************************

・表紙絵を友達の☆ショコラ☆さんが描いてくれる事になりました!!!(´▽`)アリガト!


月蝕

コメント : 102  |  評価 : 停止中

[ 著編者 ]

北埜すいむ

[ ストーリー ]


 ――手をひらくと、白い指の隙間から、月は零れ落ちていく。


Q:

コメント : 35  |  評価 : 集計中

[ 著編者 ]

あすぺふ

[ ストーリー ]

 今は人間の文明が滅び、ポケモンだけが住んでいる。

 百年前、「人間」という統治者が消えたことによる混乱が引き起こした、統治方法をめぐるポケモン同士の戦争の時代が幕を閉じた。
戦争の影響をあまり受けなかった地域では、戦争の過去を感じさせないほどの開発が進んでいるところもあった。

 しかし、皆が幸せなのだろうか。

※すごく早く完結する可能性が高いです。遅くとも今年度中には完結させると思います。

***更新状況など***

2017/1/1

 公開しました!

2017/1/6

 本編に入りました!
 表紙絵をアップしました!

2017/2/1

 公開から一ヶ月が経ちました!

2017/2/12

 10コメ突破しました! ありがとうございます!

人気の小説

桃色ピカチュウ ―フェイとセイル―

コメント : 358  |  評価 : 4.234.234.234.234.234.234.234.234.234.23

[ 著編者 ]

ぴかり

[ ストーリー ]

 とある世界のとある場所にある、花畑。
 そんな中に、“桃色のピカチュウ”は居た――。
 そのピカチュウは、身体を特殊なスプレーで染められていた。

 ある日、そこに丁寧語で話す奇妙なイーブイが現れた。

 ――そのとき、初めてその物語の頁は捲られた。




*旧作桃色ピカチュウの復刻版です!><**
楽しみにして頂いた方々、本当にありがとうございました!><**

*全十三話、本編完結致しました><**

*評価がつきましたー!><**
内容も評価が付く事も、全てぴかりには勿体ないです!本当にありがとうございます!><**

*表紙はリア友MGSちゃんのものですー!><**
MGSちゃん本当にありがとう!ありがとう!><**



POLICE

コメント : 11  |  評価 : 4.24.24.24.24.24.24.24.24.24.2

[ 著編者 ]

赤緑

[ ストーリー ]

更新停止中です


思い出を飾る日記帳

コメント : 24  |  評価 : 5555555555

[ 著編者 ]

グラ

[ ストーリー ]

 1匹のポケモンがいれば、1つの物語がある。



 1つの世界があれば、多くの物語がある。





「俺はテメェらがだいっきらいだよ!!!」


「あのね、私の見れなかった世界……見てほしいな」


「最期に……頼んでもいい? これが、最後の願いだから……」


「空っぽだった私も、満たされる日が来るでしょうか?」


「俺は守りたかっただけだったんだ……なのに、このザマとはな……。ハハハ、間違いだったのかも、しれねえ」




「私の分まで……いいえ、貴方が幸せなら、それが私の幸せ。だから、自分の分を幸せに生きて。私のことなんて、忘れちゃって構わないから。お願い……幸せに生きて……!!」




 そこには、確かにその《時》を生き抜いた彼らの想いが、詰まっているはずです。



 その物語を描いた日記帳を、貴方も覗いてみませんか?





 *―*―*


 今回の物語は、前作のトロかじとは比べ物にならないほどの亀さん更新です。

結した小説

短編企画「続」

コメント : 16  |  評価 : 停止中

[ 著編者 ]

 + 全てのライター

[ ストーリー ]

 たとえば。
 たとえば、何も記されていない地図を広げたとして。
 たとえば、手にした本の続きが白紙だったとして。

 あなたはどこへ向かおうとするだろうか。
 白紙の物語の続きをどう埋めるだろうか。
 これは、物語の「続き」のものがたり。



 どなたでも参加できる短編企画です。詳細は「企画について」をご覧くださいませ。
 表紙イラストは北埜すいむさんより頂いております!


ピカチュウと相棒ばけのかわ

コメント : 51  |  評価 : 集計中

[ 著編者 ]

マグマスター

[ ストーリー ]

謎のピカチュウ、パセリはミミッキュと仲良し。
しかし、ミミッキュはピカチュウが嫌い。
でもミミッキュはパセリには相棒として一緒に過ごしている。

「どうして」

パセリに迫る危機と、パセリの相棒ミミッキュのミステリーな物語。

※一部血が出てくるシーンがあるかもしれません。(特に最後)





ついに完結しました・・・!
評価とかお願いします。


不思議な洋館から脱出しよう。*休止…!!

コメント : 27  |  評価 : 集計中

[ ストーリー ]

一旦休止する事にしました。
勝手にすみません…!
詳しく(?)は『大事なお知らせです…!!』にて><





ざぁざぁと、酷く雨が降る夜の事だった。


ニャオニクスの少女ナイトは、森に散歩に来たが道に迷ってしまう。


そこで、とても大きな洋館を見付けた。


暫く雨宿りをさせてもらおうと、その館に入る。


途端、独りでに扉が閉まり、開かなくなってしまった。


「どうしよう…出れなくなっちゃった…」


この洋館から脱出する物語が、今始まる。






「違うよ。
僕はお前の敵じゃない。」



「おねいさんのヒメイってオモシロイ!!
これ返すからさ、もっともっとキカセテよ!!」



「料理は血となり肉となる
私の料理が食えない?ならうぬを料理にするだけの話」



「実に甚だしいね。
あぁくだらない、生命ってくだらない」



「悲しいね。
命は無駄にしちゃいけないよ」



「嬉しいね。
いいからさっさと死んでよ」




*本編より抜粋




※ホラー要素・血描写・残酷描写を多く含みます。
苦手な方はご注意ください><
文才のお陰で全然大丈夫だとは思いますが…


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